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木造建築「技能の匠」・「熟練の匠」について

 山形県では、平成26年度から平成28年度の3年間、高い技術と経験を有する大工職人を木造建築「技能の匠」として知事が93名を認定し、さらに技術研鑽した「技能の匠」を木造建築「熟練の匠」として知事が65名を認定しました。

 

○認定概要

 

種別認定基準
技能の匠

① 一級建築大工技能士であること

② 過去に県内で10戸以上の木造在来工法住宅を建築した実績を有すること

③ 県開催の「省エネ」「県産木材」の講習会を修了していること

④ 県産木材使用住宅を1戸以上建築した実績を有すること 

熟練の匠

① 技能の匠であること

② 県開催の「耐震・バリアフリー・リフォーム」の講習会を修了していること

③ 県産木材使用住宅を5戸以上建築した実績を有すること

 

 

   木造建築「技能の匠」 … 93名 認定者名簿(pdf 85.1kB)
 
   木造建築「熟練の匠」 … 65名 認定者名簿(pdf 73.7kB)
 
                  顔写真入り認定者リスト(jpg 1.1MB)
 

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