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山形県看護職員需給見通し

1.概要 

 本県の看護職員については、平成18年から平成22年までの「看護職員需給見通し」において不足が見込まれたことから各種施策を行い着実に増加してきておりますが、いまだに不足の状況にあります。

 また、近年、医療技術の高度化や在宅医療の推進、医療安全対策の充実や全国でトップクラスの高齢化の状況等、本県の医療を取りまく環境は変化しており、それに伴う看護業務も高度化、多様化してきております。

 このような中で、看護職員需給見通しは、看護政策を考える上で重要な基礎資料となることから、この度、平成23年から平成27年までの5年間の需給見通しを策定しました。

 

2.山形県看護職員需給見通し

  1. 山形県看護職員需給見通し策定の趣旨
  2. 山形県看護職員需給見通し期間
  3. 山形県看護職員需給見通し策定の方法
 
 
  1. 山形県看護職員需給見通し
  2. 山形県看護職員需給見通し策定概要
  3. 山形県看護職員需給見通し策定経過及び検討委員会名簿
 
 
  1. 看護職員の就業状況
  2. 医療施設等の推移
  3. 看護師等学校養成所入学卒業状況の推移
  4. 山形県ナースセンター事業の推移
  5. 再就業者数状況

 

 

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  • 平成22年12月24日掲載

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