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最上地域政策研究所

 「最上地域政策研究所」は、山形県最上地域における諸課題について調査研究し、各市町村の政策推進に資するとともに、市町村職員等の政策形成能力の向上を図るため、管内8市町村(新庄市、金山町、最上町、舟形町、真室川町、大蔵村、鮭川村、戸沢村)、最上広域市町村圏事務組合及び最上総合支庁が共同で設置したものです。

 

 □ 連携協定書 (PDF:56kB)

 □ 研究所設置要綱 (PDF:112kB)

 

 各期の研究成果は以下のとおりです。

 

第3期(平成28年度-29年度)  ※研究活動の詳細はこちら

  ○交通弱者に対応した地域公共交通システム

  ○地域の持続的発展に向けた若手中核人材の確保

  ○DMOによる観光地マーケティング導入と観光マネジメントの強化

   ※第3期の研究活動は、平成29年度も継続して研究しております。

 第2期(平成26年度-27年度)  ※研究成果の詳細はこちら

  ○観光コンシェルジュ配置による旅行者を呼び込む仕組みづくり

  ○モバイル型アンテナショップを活用した最上地域の情報発信

  ○会社リサーチによるもがみの魅力大公開!

  ○集落再生プロジェクト ~持続可能で安心・安全な集落を目指して~

 

 第1期(平成24年度-25年度)  ※研究成果の詳細はこちら

  ○最上を売り込め ~地域全体の販売促進の仕組み~

  ○最上地域農産物加工グループネットワークによる6次産業化の推進

  ○プロジェクトM ~農業を核とした6次産業化の推進~

  ○住んで良し、訪れて良し。 ~最上をもっと楽しもう~

  ○最上発ご当地アイドルプロジェクト ~最上から夢と希望と感動を~

  ○ありたい未来みたいプロジェクト ~集落自立のための地域力向上サポート~

 

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