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危険度判定について

 大規模な地震や大雨等により被災した場合に、建築物や宅地(擁壁)を調査・判定し、その後の余震等による二次災害を防止することを目的とした制度で、建築物を対象とする「被災建築物応急危険度判定」と、宅地を対象とする「被災宅地危険度判定」があります。

 

● 被災建築物応急危険度判定について

     

● 被災宅地危険度判定について

 

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