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平成22年度自然生態系保全モニタリング調査の結果について

 平成19年度から導入された「やまがた緑環境税」を活用して行いました。この度結果がまとまりましたので、お知らせします。

 自然生態系保全モニタリング調査は、自然環境の実態を把握し、異変などを早急に察知するとともに、その原因を解明することを目的として、平成19年度から実施しています。

 平成22年度は、庄内地方を調査しました。

1 自然環境現況調査

 過去に行われた調査と現状を比較するための調査であり、また将来の変化をみるためにデータを収集しました。

2 希少野生生物保全調査

 絶滅危惧種の実態を把握するための調査であり、あわせて今後の保全対策を検討するための調査を行いました。

調査報告書

   表紙(面) (PDF:238KB)

   調査と報告書の概要 (PDF:171KB)

1 自然環境現況調査報告

   (1)月山 (PDF: 811KB)

   (2)飛島 (PDF: 875KB)

   (3)庄内海岸 (PDF: 1.4MB)

   (4)最上川下流域 (PDF: 595KB)

   (5)鶴岡市の湿原 (PDF: 1.9MB)

   (6)庄内町の湿原群 (PDF: 878KB)

   (7)庄内町の湿原 (PDF: 804KB)

2 希少野生生物保全調査報告

   (1)鳥海山(飯ヶ森湿原) (PDF: 728KB)

   (2)鶴岡市のため池と湿地 (PDF: 554KB)

   (3)酒田市のため池群 (PDF:586KB)

   (4)庄内町の湖沼群 (PDF:529KB)

   (5)鶴岡市周辺の湖沼 (PDF: 193KB)

 

  表紙(裏) (PDF:251KB)

 

 

 

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