予算特別委員会の主な質疑項目(平成19年2月定例会)
2 予算特別委員会の主な質疑項目
平成19年3月8日、9日及び12日に開催された予算特別委員会の主な質疑項目は次のとおりです。
自由民主党 中川 勝 委員
◇本県教育の再生に向けた今後の教育行政の方針と、山形大学教職大学院構想に対する県の支援等について
◇「やまがた緑環境税」活用事業による地球温暖化防止の効果と農山村地域の活性化のための総合的な事業展開について
◇県内におけるスクールカウンセラーの配置拡大に向けた課題と今後の取組みについて
自由の会・県政・公明クラブ 土田 広志 委員
◇副知事二人制による県政運営の成果と評価について
◇本県の観光物産戦略と観光産業を担う人材育成の必要性について
自由民主党 舩山 現人 委員
◇新ブランド米による日本一の米産地づくりに向けた戦略等について
◇本県の基幹産業である農業の総合産業化に向けた施策の充実強化とその推進体制について
◇県発注建設工事の入札における総合評価落札方式の効果と今後の品質確保のための取組みについて
山形21世紀の会 海鋒 孝志 委員
◇派遣職員等の雇用の実情を踏まえ、安定的な雇用の確保に向けた取組みを強化すべきと考えるがどうか。
◇消費者トラブルの発生状況と現在策定中の消費者基本計画の視点等について
◇環境マネジメントに対する県の取組みと、環境マネジメントに取り組む企業への支援について
◇環境マネジメントに対する県の取組みと、環境マネジメントに取り組む企業への支援について
日本共産党 笹山 一夫 委員
◇「私学をまもる1000人要請行動集会」に対する所感と、私学助成に対する考え方について
◇県立鶴岡病院の医療機能のあり方と病院改築のスケジュールについて
◇慶應義塾大学先端生命科学研究所への補助金支出のあり方について
◇慶應義塾大学先端生命科学研究所への補助金支出のあり方について
自由民主党 佐藤 藤彌 委員
◇地域間格差に対する知事の認識と今後の県づくりの推進方向について
◇県立日本海病院と市立酒田病院の統合再編が目指す医療機能と統合病院の経営形態について
山形21世紀の会 大内 孝一 委員
◇「出羽三山と最上川が織り成す文化的景観」の世界遺産登録に向けた課題と今後の具体的な検討方向について
◇山形五堰の活用など「せせらぎの街」づくりに向けた今後の取組みについて
◇仙台空港アクセス鉄道開業を踏まえた仙山線整備と主要地方道仙台山寺線整備の将来展望について
◇仙台空港アクセス鉄道開業を踏まえた仙山線整備と主要地方道仙台山寺線整備の将来展望について
自由民主党 武田 誠 委員
◇市町村への権限移譲については、総合支庁を中心とした県の支援が重要と考えるが どうか。
◇有機エレクトロニクス研究の成果と関連産業の集積に向けた支援について
◇県立大学の法人化にあたっては、米沢女子短期大学と保健医療大学の連携など幅広い検討が必要と考えるがどうか。
◇県立大学の法人化にあたっては、米沢女子短期大学と保健医療大学の連携など幅広い検討が必要と考えるがどうか。