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H26 自然生態系保全モニタリング調査の結果について 

 

平成26年度自然生態系保全モニタリング調査の結果について

  平成19年度から導入された「やまがた緑環境税」を活用して行いました、表記調査の結果がまとまりましたので、お知らせします。

 

  自然生態系保全モニタリング調査は、自然環境の実態を把握し、異変等を早急に察知するとともに、その原因を解明することを目的として実施しています。平成15年度より調査種毎・地域毎に行ってきましたが、平成24年度からは県内一円の山岳地帯・湿地・風穴等生態系区分毎の調査を行っています。

調査報告書  (PDF形式)

 表紙(表・裏)

 目次

 調査概要

   1.神室連峰(一杯森・火打岳)

   2.栗子

   3.鳥海山(鶴間池)

 動植物資料

 調査協力者


 

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