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自然生態系保全モニタリング調査の結果(平成23年度)

平成19年度から導入された「やまがた緑環境税」を活用して行いました。この結果がまとまりましたので、お知らせします。

自然生態系保全モニタリング調査は、自然環境の実態を把握し、異変などを早急に察知するとともにその原因を解明することを目的として、平成19年度から実施しています。

平成23年度は、過去の調査地において、不足した地域を追加(補足)調査しました。

1 自然環境現況調査

過去に行われた調査と現状を比較するための調査であり、また将来の変化をみるためにデータを収集しました。

2 希少野生生物保全調査

絶滅危惧種の実態を把握するための調査であり、あわせて今後の保全対策を検討するための調査を行いました。

調査報告書

1 自然環境現況調査報告

2 希少野生生物保全調査

 

表紙(裏) (PDF: 365kB)


 

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  • 平成26年3月25日掲載

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