ホーム > 組織で探す > 警察本部 > 寒河江警察署 > リニューアル > 犯罪発生検挙状況

犯罪発生検挙状況

 【刑事課】平成29年の累計 (9月末現在)

 

   警察署で管轄する寒河江市、河北町、西川町、朝日町、大江町の
  1市4町で発生した犯罪の発生状況と検挙状況をとりまとめ、
  安全安心の街づくりに役立てる資料としたものです。
 
 ●刑法犯認知等件数 

 ※ 刑法犯認知件数とは、警察で取り扱った事件の中で刑法に触れる

    犯罪(殺人、放火、傷害、窃盗、横領など)の件数をいいます。

    

 

 認知件数

  前年比               検挙件数                       検挙人数      検挙率         

    刑法犯総数

157-501247779%
                  

   主要窃盗犯

 70-18 392855.7%

 

   

   侵入窃盗

 11

-37  872.7%

   自転車盗

 12 +3  00%

   車上ねらい

 17+12  423.5%

   万引き

 30 +4 272590%

  

  

市町村別
認知件数
前年比
寒河江市
90
-29
河北町
35
 -6
西川町
 +2
朝日町
10
-22
大江町
15
  +5

  

 ※ 特徴
   ・刑法犯総数は全体的には昨年より減少しています。

   これは侵入窃盗犯が減少しているためですが、侵入窃盗がなくなったわけではありません。

   ・自転車盗と車上ねらいが増加しています。

     気をつけていただきたいこと 

   ○無施錠の自転車盗被害が増加しています。被害にあう自転車はすべて無施錠です。  

     無施錠の自転車は、間違いなく狙われます

    ○車上ねらいの被害が増加しています。

      自動車内に現金や財布等があることがわかれば、犯人はガラスを割ってでも盗みます。

      カバンやポシェットは絶対に置きっぱなしにしないこと。

     ○ギフトカード詐欺(コンビニでギフト券を購入し、相手に番号を教えてしまった

      コンビニ決裁のシステムで支払ってしまった)が増加しています。

     ギフトカードを送れ」「番号を教えろ」は詐欺です。

 

 

 

 

 


 

この記事に対するお問い合わせ

このページの先頭へ

ナビゲーション

関連情報