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交通事故発生状況

 【交通課】平成29年の累計 (8月末現在)

 

  警察署で管轄する寒河江市、河北町、西川町、朝日町、大江町の
   1市4町で発生した交通事故の発生状況をとりまとめ、安全安心の
   街づくりに役立てる資料としたものです。
 

交通事故発生状況

  発生件数前年比死者数前年比傷者数前年比
 8/16~3112-714-8
 年間累計254-28-1315-43

 

市町村別
発生件数
前年比
死者数
前年比
傷者数
前年比
寒河江市
-6
10
-6
河北町
西川町
-1
-2
朝日町
大江町
-1
-1
 
 
  1.8月後半の交通事故の特徴
    交通事故の形態で多いのが「追突事故」で、全体の約41.7%を
    占めています。
    また、交通事故の原因は「前方不注視」「動静不注視」「安全不確認」の
    まんぜん運転に起因する事故が83.3%を占めています。
   ・発生時間は昼12時から夕方6時までの事故が
    全体の約58.3%を占めています。

 

2.秋からの交通事故の特徴

  夕暮れの時間が早くなり、横断歩行者と自動車が衝突する事故が多発する傾向にあります。

 

  歩行者は、車が来るほうを見て、手をあげて運転者に合図!運転者は、一時停止後、手で横断を促そう!

 

 

 

 

 

 


 

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