山形版ACT(精神障がい者地域包括支援体制)ホームページ
山形県では、在宅で生活している重度の精神障がい者で、精神科病院から退院後に病状が不安定で、入退院を繰り返すなど、既存の精神保健サービスだけでは地域生活を継続することが難しい方について、精神科病院の医師・看護師と、地域の福祉団体の精神保健福祉士などが連携し、包括的に地域生活を支援する体制を構築することを目指しています。
ACTとは・・・
Assertive Community Treatment(アサーティブ・コミュニティ・トリートメント)の略称。読み方は、アクトやエー・シー・ティー。 ○直訳 : 積極的に地域で支援するプログラム(日本では包括的地域生活支援プログラム) ○意訳 : 自宅など、対象者の生活の場に出向いて、生活が維持されるよう関わるためのプログラム
ACTの概要 (PDF 261.9KB)
山形版ACT研究会
山形版ACT研究会の立上げ経過等 (PDF 96.8KB) 研究会のメンバー[平成22年11月1日現在] (PDF 51.8KB) 研究会開催の概要[第1回~第3回] (PDF 43.1KB)
モデル事業の取組み
山形版ACTモデル事業実施要綱 (PDF 174.3KB)
この記事に対するお問い合わせ
- 担当課:障がい福祉課
- 担当:障がい医療担当
- TEL/FAX:023-630-2240/023-630-2111
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