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工業用水道事業

事業の概要

県内の主要工業団地に工業用水を供給するため、昭和37年に酒田市で酒田工業用水道の給水を開始し、現在は、米沢市八幡原(はちまんぱら)、新庄市福田の3地区で工業用水道事業を行っています。

事業一覧

事業名
給水対象
酒田臨海工業団地
(酒田市大浜
及び北港地区)
鳥海南工業団地
(遊佐町藤崎)
酒田川南工業団地
(酒田市川南地区)
米沢八幡原
中核工業団地
新庄中核工業団地
水源
最上川表流水
ダム水(水窪ダム)
地下水
給水能力
60,000m3/
15,000m3/日
14,700m3/日
2,800m3/
給水開始
昭和37年9月
平成44
昭和56年4月
平成元年10
建設事業費
26億4千万円
11億9千万円
16億8千万円
2億3千万円
 

給水水量の推移

工業用水の年度ごとの給水水量の推移は、下のグラフのとおりです。

H27年度末契約水量

各事業の紹介

工業用水のご使用について


 

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