現在の場所:
ホーム  »  組織別一覧 » 企画振興部 » 統計企画課 » 統計企画課 » 平成19年 就業構造基本調査結果の概要

平成19年 就業構造基本調査結果の概要

就業構造基本調査シンボルマーク

就業構造基本調査は、国民の就業・不就業の実態を明らかにすることを目的とし昭和31年の第1回調査以来ほぼ3年ごと、昭和57年以降は5年ごと実施しており今回は15回目にあたります。

今回(平成19年)の調査は、全国の世帯から選定した世帯 約45万の普段住んでいる15歳以上の世帯員 約100万人が対象となりました。

※山形県は約7,800世帯、約20,000人が対象となりました。


山形県の結果について、以下のとおりまとめましたのでご覧ください。

平成19年 就業構造基本調査結果の概要
内容データ形式データサイズ
全ページダウンロードPDF600.1KB
主な統計表EXCEL377.0 KB

全国の結果、概要については以下をご覧ください。



 

この記事に対するお問い合わせ

ナビゲーション

更新情報

  • 平成21年4月22日:政策推進部から総務部へ移動。

関連情報