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『やまがた緑環境税』(森林の整備)について

 
 山形シンボルマーク
 森林は、洪水・渇水の緩和、土砂流出や地球温暖化の防止など様々な働きを持ち、私たちに多くの恵みをもたらしています。
 しかし、農山村地域の過疎化や高齢化、木材価格の低迷、化石燃料に依存した生活様式への変化などにより、手入れがなされず荒廃する森林が増加しています。
 そのため、県では平成19年4月から「やまがた緑環境税」制度を導入し、県民生活に大きな影響を与える恐れのある森林の整備を行っています。
 
 このページでは、『やまがた緑環境税』を活用する森林の整備について紹介します。
 また、『やまがた緑環境税』全般のことについてお知りになりたい方は、下のリンクからお進みください。
 
 

  『やまがた緑環境税』を活用する森林の整備

 
 森林の整備については、下記のページで紹介しています。
 
 
 
 1 山形県の森林の現状について
 
 
※上記リンクより、資料1~9、10~20を御覧下さい。
 
 
 2 「森林環境緊急保全対策事業」(みどり環境税による森林整備事業)の概要について
 「森林環境緊急保全対策事業」は、大きく分けて、
  ①間伐等を主体とした森林整備を行う「荒廃森林緊急整備事業」と、
  ②間伐材等の木材資源の利用促進等を行う「環境保全に配慮した
      資源循環利用の促進事業
 の 2つの事業があります。
  それぞれの事業の詳細については、下記のリンクより御覧下さい。   
 
 
 
 
 
 
 3 「森林環境緊急保全対策事業」の実績について
  これまでの事業の成果については、以下のリンクから御覧下さい。  
 
 
 
 
   
  ○ 見学会・研修会等
 
 
  「森林やまがた」特集号
 
   
 
  4 「荒廃森林緊急整備事業」の共通仕様書等

   荒廃森林緊急整備事業の共通仕様書等は、下記リンクより御覧下さい。

   →『荒廃森林緊急整備事業の共通仕様書等』のページへ

 

 
 
 
 
    

 



 

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