野菜花き部
新品種の開発、省力栽培技術、高品質安定生産技術、新作型の開発、環境負荷軽減技術、地球温暖化対応技術の
◇主な研究課題・事業◇
| 課題名 りんどうオリジナル新品種の開発 需要期である7月・8月盆仏花向け青紫鮮明な極早生・早生 品種並びに新規需要開拓が見込まれる洋花的品種を育成 しています。 (右写真:スプレー型でボリュームに優れる「ハイネスホワイト」) | |
課題名 オリジナル四季成りいちごの産地化技術の開発 本県育成新品種「サマーティアラ」について、その生育特性 | |
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課題名 加工業務用野菜栽培システムの確立 (右写真:刈取り収穫後、再生しつつあるほうれんそう) | |
課題名 温暖化に対応した野菜の適応性調査 高品質で温暖な地域に適合したいも類について、本県における品種適応性を検討しています。 | |
課題名 積雪寒冷地型ヒートポンプシステムと 主要な花や野菜の環境制御システムとして導入されている ヒートポンプは、二酸化炭素排出量を削減できることから、 地球温暖化対策の一つとして注目されています。その効率 的な利用技術の開発や技術の組立てを行っています。 (右写真:ヒートポンプ環境制御システム) | ![]() |
課題名 きく等主要花き類の光反応解析に基づく | ![]() |
◇研究スタッフ◇
| 職 名 | 氏 名 |
| 研究主幹(兼)野菜花き部長 | 佐藤 裕則 |
| 開発研究専門員 | 丸子 武志 |
| 主任専門研究員 | 西村 林太郎 |
| 主任専門研究員 | 大木 淳 |
| 主任専門研究員 | 鈴木 実幸 |
| 専門研究員 | 森 和也 |
| 専門研究員 | 酒井 友幸 |
この記事に対するお問い合わせ
- 担当課:農業総合研究センター
- 担当:野菜花き部
- TEL/FAX:0237-84-4125/0237-84-4127
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