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平成27年度成果カード

研究成果情報の区分

【指】 技術指導の参考となる結果    5課題

【政】 行政施策に反映すべき成果  14課題

【研】 研究開発に有効な成果     3課題

◆スギ丸太材の天然乾燥特性【指】

◆ナラ枯れ被害跡の林分での被害区分別の階層構造と植物遺体および土壌動物相【政】

◆ナラ枯れ被害跡の林分における高木層の植被率と鳥類群集【政】

◆ナラ枯れ被害跡の林分における昆虫相の変化【政】

◆ナラ枯れ被害地における低木・稚樹の発達状況と『出現樹種リスト』の作成【政】

◆ニホンジカ目撃情報および目撃箇所の特徴【政】

◆ミニチュア採種園における無花粉スギの出現割合【研】

◆ワラビのカバークロップ利用による再造林の低コスト化【指】

◆強度接種方法によるクロマツ実生苗からのマツノザイセンチュウ抵抗性個体の選抜【研】

◆県産スギ丸太材の利用状況及び発生した割れの実態【指】

◆広葉樹林化予測のためのサポートツールの開発【政】

◆山形県スギ細り表(内陸版・庄内版)の作成と樹皮厚の検証【政】

◆収益性間伐材の有利販売の可能性【政】

◆先進事業体による全木利用低コスト作業システムの取組み事例【政】

◆多雪地域におけるスギコンテナ苗の被害と初期成長【政】

◆地拵え方法による育林コスト低減の検証【政】

◆燃料用スギ材の中間土場等における乾燥特性【その2】【指】

◆燃料用広葉樹材の乾燥特性【その2】【指】

◆伐採跡地に植栽したワラビの地表被覆力と雑草木抑制効果【政】

◆平成27年度の急激な被害をもたらす森林病虫獣害の発生状況【政】

◆平成27 年度マツノザイセンチュウ接種検定結果【研】

 平成27年度までのナラ枯損被害の推移【政】


 

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