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試験研究情報

   山形県では、『森林が持つ環境保全機能の維持・増進』及び『森林資源の利用拡大』をめざし、さまざまな試験研究を実施しています。

    これらの試験研究の成果については、「目で見る研究成果」などをご覧ください。

 

   ◆ 目で見る研究成果 (研究成果をわかりやすく説明しています。)

      ● 平成29年度「マツノザイセンチュウ抵抗性クロマツの選抜精度の向上」(256KB)

      ● 平成28年度「孟宗竹の雪害対策及び荒廃竹林復元技術」 (186KB)

      ● 平成27年度「多雪地域におけるスギコンテナ苗の初期成長特性」 (363KB)

      ● 平成26年度「海岸クロマツ林の健全化に向けた指針の作成」 (396KB)

      ● 平成25年度「気温上昇に伴うカツラマルカイガラムシによる広葉樹林被害予測図」 (300KB)

      ● 平成24年度「庄内海岸クロマツ林における目標管理密度管理表の策定」 (39KB)

      ● 平成24年度「広葉樹伐採跡地を効率的かつ確実にワラビポット苗で成園化する技術」 (29KB)

      ● 平成23年度「木製サッシに使用する県産スギ材の乾燥技術」 (36KB)

      ● 平成23年度「東北地方太平洋沖地震津波による海岸林の被害要因」 (38KB)

      ● 平成22年度「里山広葉樹2次林の形成過程の解明と管理手法の開発」 (25KB)

      ● 平成21年度「里山を利用したキノコの通年発生技術の確立」 (97KB)

      ● 平成20年度「県産スギ横架材スパン表」 (76KB)

      ● 平成19年度「殺菌剤の樹幹注入によるナラ枯れ予防」 (105KB)

      ● 平成18年度「庄内クロマツ林内へ早期に混交可能な広葉樹」 (99KB)

       ● 平成17年度「県産スギ材の曲げ強度(三県共同)」 (416KB)

   ◆ 新しい技術の試験研究成果 (課題別の成果を試験研究カードとして掲載しています。)

      平成17~29年度(2005~2017年度)目次 136KB

      ● 平成29年度(16カード)  ● 平成28年度(12カード)  ● 平成27年度(23カード)      

       ● 平成26年度(19カード)  ● 平成25年度(22カード)  ● 平成24年度(18カード) 

       ● 平成23年度(31カード)  ● 平成22年度(29カード)  ● 平成21年度(18カード) 

       ● 平成20年度(17カード)  ● 平成19年度(15カード)  ● 平成18年度(10カード) 

        ● 平成17年度(11カード)

   ◆ 研究報告 (試験研究成果を論文・報文・総説等に取りまとめています。)

      第1号~第33号目次 64KB

      ● 第33号(2018年3月) 4.1MB   ● 第32号(2015年11月)4.0MB    ● 第31号(2009年6月)3.3MB      

      ● 第30号 (2006年3月) 2.4MB   ● 第29号 (2001年5月) 3.3MB    ● 第28号 (2000年4月) 2.1MB     

       ● 第27号 (1999年6月) 1.5MB   

   ◆ 調査報告書等

      ●孟宗竹栽培管理マニュアル(平成29年2月)

        ・栽培林編(2.8MB)

        ・生産物編、荒廃竹林復元編(1.4MB)

      ● 丸太利用調査報告書(平成27年度) 

      ● 木質バイオマス含水率等調査報告書(平成26年度) (2.3MB) 

      ● 山形県産スギ材の横架材スパン表(平成21年3月)(881KB)    

       ◆  森林研究研修センター要覧  

      ● 平成30年度要覧(1.6MB)

            

 


 

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更新情報

  • 2013年6月10日、研究報告第31号を「※工事中」にして公開取消にした。

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