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試験研究情報

   山形県では、森林の持つ多面的機能をより高度に発揮するため、各種研究を実施しており、

  目で見る研究成果、新しい技術の試験研究成果、研究報告として取りまとめ公表しています。

   ◆ 目で見る研究成果 (研究成果を一般県民にわかりやすく説明しています。)

      ● 平成21年度「里山を利用したキノコの通年発生技術の確立」 (97kb)

      ● 平成20年度「県産スギ横架材スパン表」 (76kb)

      ● 平成19年度「殺菌剤の樹幹注入によるナラ枯れ予防」 (105kb)

      ● 平成18年度「庄内クロマツ林内へ早期に混交可能な広葉樹」 (99kb)

      ● 平成17年度「県産スギ材の曲げ強度(三県共同)」 (416kb)

   ◆ 新しい技術の試験研究成果 (課題別の成果を試験研究カードとして掲載しています。)

      ● 平成21年度 (18カード)      ● 平成20年度 (17カード)

      ● 平成19年度 (15カード)      ● 平成18年度 (10カード)

      ● 平成17年度 (11カード)

   ◆ 研究報告 (試験研究成果を論文・報文・総説等に取りまとめ公表しています。)

      ● 第31号 (2009.6) 7.7Mb   ● 第30号 (2006.3) 2.4Mb   ● 第29号 (2001.5) 3.3Mb 

              ● 第28号 (2000.4) 2.1Mb   ● 第27号 (1999.6) 1.5Mb   



 

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