稚魚類の調査

[稚魚類の調査]
ハタハタ、マダラ、キアンコウ、カレイ類、ヒラメ、タイ等稚魚の発生量を調べ、将来の資源状況がどうなるかを予測します。
調査場所:加茂沖(ハタハタ、マダラ、キアンコウ、カレイ類)、浜中沖(ヒラメ、マダイ)
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| 網入れ: 稚魚が採集できるように網目の細かい漁具を使います。 | 獲れたサンプル: 魚のほかにエビ、カニ、ゴミまで入ってくるので、選別するのが大変です。 |
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| ハタハタ、マダラ、カレイの稚魚 (中央および右側がハタハタ、左上がマダラ、左下がヤナギムシガレイ) | キアンコウの稚魚 (右側の魚は5cmくらい、かわいいですね!) |
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- 担当課:水産試験場
- 担当:忠鉢 孝明
- TEL/FAX:TEL0235-33-3150 FAX0235-33-0379
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