水道水の放射線の状況(2月23日現在)人体に影響はありません Conditions Regarding Radiation in Tap Water (as of february 23:No effect on the human body)
水道水の検査結果
2月22日に検査した以下の水道水については、放射性ヨウ素、放射性セシウムともに不検出でした。
- 山形市(衛生研究所)
- 庄内北部広域水道(平田浄水場)
- 酒田市(小牧浄水場・21日採水)
- 鮭川村(鮭川村役場)
検査の詳細はこちら(平成24年1月以降) (PDF形式 71KB)
平成24年1月からの水道水の放射性物質検査について
- プレスリリース資料(PDF形式 67KB)
過去の検査結果 (平成23年12月まで)
(参考1) 原子力安全委員会が定めた飲食物摂取制限に関する指標値(飲料水)
- 放射性ヨウ素 300Bq/kg 一般(乳児以外)
- 放射性ヨウ素 100Bq/kg 乳児向けミルク・飲料水
- 放射性セシウム 200Bq/kg 一般
※ 飲食物摂取制限に関する指標値は、人が長期にわたり摂取し続けた場合の健康影響を考慮して設定したものです。
(参考2) 各都道府県の状況(上水(蛇口水)、定時降下物のモニタリング<文部科学省ページ>)で確認できます。
(参考3) 「妊娠中の方、小さなお子さんをもつお母さんの放射線へのご心配にお答えします。」<厚生労働省ページ>で確認できます。
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この記事に対するお問い合わせ
- 担当課:食品安全衛生課
- 担当:水道事業担当
- TEL/FAX:023-630-2160/023-624-8058
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