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置賜保健所 感染症発生動向

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感染症発生動向

インフルエンザ、水ぼうそう、おたふくかぜ、
ノロウイルス、百日咳などの感染症の
発生動向をお知らせします。
 ◆ 現在の感染症の発生状況
 ◆ 警報対象疾患について
 ◆ 関連リンク

 

 現在の感染症の発生状況


  平成24年置賜管内の主な感染症の流行状況は次のとおりです。

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 警報対象疾患について


 感染症の流行状況は、厚生労働省で行っている「感染症発生動向調査」に基づいて、管内の定点医からの報告により注意報・警報をお知らせしています。

 ※ 注意報とは、今後4週間以内に大きな流行が発生する可能性があるということです。
 ※ 警報とは、大きな流行が発生または継続しつつあることが疑われるということです。

 警報・注意報の発令定義(基準値など)については「感染症情報センターの警報・注意報システムとは」のページにてご確認ください。

 疾患名
(以下のリンク先より現在の流行状況が確認できます)
発令対象
注意報警報
インフルエンザ
咽頭結膜熱 
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 
感染性胃腸炎(ノロウイルスなど) 
水痘(水ぼうそう)
手足口病 
伝染性紅斑(りんご病) 
突発性発疹  
百日咳 
10ヘルパンギーナ 
11流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)
12流行性出血性結膜炎 
13流行性角結膜炎 

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 関連リンク

 
県内の感染症の詳しい発生状況は、以下でもご覧になれます。

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