9月11日(日)、鶴岡市大鳥で、因幡堰土地改良区が主催となり、ブナとナラの苗木を植える
植樹体験が行われました。
参加者は約50名で、庄内赤川土地改良区や出羽庄内森林組合、土地連の協力により、
ケガもなく無事に作業を終えることができました。
親子での参加が多く、各自名前を書いたプレートを植えた苗木に付けて完成。
また大きくなったら見に来てくださいとの言葉を頂き、子供たちも暑い中満足だった様子です。
因幡堰土地改良区で行っている各種行事に参加したい方は、因幡堰土地改良区にお問い合わせ
ください。
「頑張ろう東北!がんばろう山形県!」