ホーム > 組織で探す > 総務部 > 税政課 > 東日本大震災 > 軽油引取税

軽油引取税

ガソリン価格高騰時における軽油引取税の「上乗せ課税」停止措置の凍結について

 平成22年度の税制改正で、ガソリン価格の高騰が一定期間続いた場合に、揮発油税(国税)・軽油引取税(県税)の上乗せ課税を一時的に停止する「トリガー制度」の導入が行われましたが、このたびの東日本大震災により、トリガー制度が発動されて税率が下がった場合、全国各地で不要不急の買いだめが起こり、被災地に燃料が十分に行き渡らないおそれがあることから、当分の間、トリガー制度が凍結されることとなりました。

 詳しくは、以下の資料をご覧ください。

●ガソリン価格高騰時における軽油引取税の「上乗せ課税」停止措置の凍結について  PDF(82KB)


 

この記事に対するお問い合わせ

このページの先頭へ

ナビゲーション

更新情報

  • 旧ファイルから分割(平成23年9月16日更新)

関連情報