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県が算定した固定資産の課税標準額の誤りについて

2018年5月14日(月)

 
 固定資産税については市町村が算定して課税しますが、対象となる設備等が複数の市町村にわたる場合は、県が課税標準額を算定し、関係の市町村及び事業者に通知し、これを基に関係市町村が当該事業者に課税することとなっております。
 この度、固定資産の課税標準額(平成30年度分)について、本来通知すべき課税標準額より過少に通知していたものが1件あることが判明しました。
 現時点で市町村は課税を行っていないものの、このような事態を招き、関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げ、再発防止に取り組んでまいります。
 
 詳しくは、下記関連ファイルをご覧ください。

企画振興部 市町村課
電話番号 023-630-3268
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