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県生涯学習センターの研修室利用について

ご意見


・  「在特会」が山形県生涯学習センターに利用申請したところ、断られたそうですが、「在特会」は、反社会団体ではありません。一般の日本人の団体です。会場利用不可は不当であり、日本人差別に当たります。 (2013-06-28)

・  「在特会」は,反社会団体ではありません。公の施設が日本人の「集会の自由」を弾圧するとは、とても残念で認められません。しかも、山形県が新聞報道の内容で会場の利用可否の判断材料にしたとのことですが、報道機関は「在特会」を一方的に悪者に扱っているため、会場の使用不可はおかしいです。 (2013-06-28)

・  山形県が「在特会」の県生涯学習センターの借り上げを拒否したという報道を見ました。拒否理由について、思想・信条で断ったのではないということですが、言論弾圧ではないでしょうか。(2013-06-28)

・  山形県が「在特会」の施設使用を拒否したということですが、「在特会」の主張は間違っていません。明らかに、在日朝鮮人への税金免除は日本の経済を逼迫させています。(2013-06-28)

・  山形県生涯学習センターが、「在特会」の利用申請を不当に却下したとの報道ですが、公的機関による重大な人権侵害にあたります。至急、県として調査の上、関係者を処分していただきたいと思います。(2013-06-28)

・ 「在特会」は反社会団体ではありません。一般の日本人の団体です。公の機関が施設利用不可として、集会の自由を弾圧するのはとても残念です。(2013-06-28)

・  「在特会」が山形県生涯学習センターの利用申請を断られたという記事を見ました。公の施設が日本人の「集会の自由」を弾圧するということは、非常に残念であり、認められません。(2013-06-28)

・   「在特会」が山形県生涯学習センターを利用申請したところ、断られたという記事をインターネットで見つけました。「在特会」は一般の日本人で、愛国のため行動している団体です。利用申請を不可にするということは、日本人差別にあたると思います。(2013-06-28)

・  山形県が「在特会」に県生涯学習センター使用の不許可を通告したということですが、これは、日本国憲法で認められている基本的人権の「思想・信条の自由」及び「集会・結社の自由」を侵害するものです。(2013-06-28)

・   山形県は「在特会」の施設使用を認めるべきです。憲法にも「表現の自由」の規定があります。山形県は、民団や朝鮮総連からの圧力に屈したのでしょうか。在日朝鮮人には負けられません。(2013-06-28)

・  「在特会」が山形県生涯学習センターの使用申請をしたところ、その利用が断られたということを報道で知りました。既存のメディアの新聞やテレビの報道機関に偏向が認められます。一見すると「在特会」のデモが理不尽な行為であるかのように感じられます。(2013-06-28)

・  「在特会」は市民団体であり、左翼過激派などの暴力集団とは一線を画するものです。(2013-06-28)

・ 山形県が「在特会」の施設利用不許可の判断を新聞報道の内容で行ったということですが、おかしいと思います。山形県の思想・信条に関する判断は間違いで、不満に思います。(2013-06-28)

・ 在日朝鮮人は、日本国籍を取得しないで、生活保護や税金の免除、公営住宅への優先権、JR割引、NHK受信料無料などの特権を受けています。この矛盾を主張する「在特会」は、正義です。(2013-06-28)

・ 単なる市民運動を行っている「在特会」が、山形県から正当な理由なく、施設利用を断られました。断る正当な理由を教えてください。(2013-06-28)

・ 「在特会」が在日朝鮮人に戦後与えられた特権に対して、問題意識を持って行動している良識ある団体であるにも関わらず、山形県は公共施設の利用を不許可にしたとのことです。ナンセンス極まりない措置です。(2013-06-28)

・  山形県が「在特会」の県生涯学習センター利用申請を断ったことは、不当で日本人への差別であり「集会の自由」を弾圧するものです。しかも、「在特会」を巡る報道は、一方的に悪者扱いで中立ではありません。(2013-06-28)

・ 山形県は「在特会」の公共施設の利用申請を断る判断を、偏向された新聞の報道で行ったということですが、納得がいきません。(2013-06-28)

・ 「在特会」は、反社会団体ではありません。一般の日本人の団体です。「在特会」を巡る報道は、一方的に悪者扱いになっており、中立ではありません。(2013-06-28)

・ 「在特会」が他県で集会を開いても、会場から断られることはありません。「在特会」は市民団体で、右翼でも左翼でもありません。私達の主張は、不良外国人は日本から出て行けと言っているだけなのです。不法滞在者は20万人もいるのですから、共生など出来ません。(2013-06-28)
 
・ 山形県は「在特会」の施設の使用許可を出さなかったのですか。日本国民の権利を認めないのはなぜですか。不許可にした人は、憲法違反ですので、クビにすべきです。(2013-06-28)

・ 「在特会」が山形県生涯学習センターに利用申請したところ、断られたということですが、利用不可は不当で日本人差別にあたります。しかも、山形県は、利用可否の判断を、偏向された報道を鵜呑みにして行いました。おかしいです。(2013-06-28)

・ 「在特会」が山形県生涯学習センターに利用申請したところ、断られたそうです。「在特会」は反社会団体ではありません。利用不可は、不当であり日本人差別にあたります。公の施設が日本人の集会を弾圧するとは、とても残念で認められません。(2013-06-28)

・  山形県による「在特会」への県生涯学習センターの使用不許可の理由が「総合的に判断したもの。」という答えですが、答えになっていません。言論の自由は保障されるべきものです。県が言論を弾圧するなんて恐ろしいことです。(2013-06-28)

・ 山形県が「在特会」の県生涯学習センターの利用申請を断ったということをニュースで知りました。日本人団体の利用申請を断るというのは、日本人に対する差別です。日本のマスメディアは、日本人を悪として扱うことが多く、山形県は、その情報をもとに間違った判断をしたと思います。(2013-06-28)

・ 「在特会」は、反社会団体ではありません。山形県が県生涯学習センターの利用の判断をしたことは、集会の自由を弾圧することで認められません。(2013-06-28)

・ 「在特会」は、反社会団体ではありません。山形県による「在特会」の県生涯学習センター利用拒否の判断は「集会の自由」を弾圧することであり、認められません。「在特会」を巡る報道は、一方的に悪者扱いにして、中立ではありません。山形県は「在特会」の県生涯学習センターの利用を許可してください。(2013-06-28)

・  山形県は新聞報道の内容で「在特会」の施設利用可否の判断を行ったということですが、偏向された報道を鵜呑みにするのはおかしいです。「プリンスホテル拒否事件」「泉佐野市民会館事件」「上尾市福祉会館事件」を参考に公平な判断をお願いします。(2013-06-28)

・  山形県は「在特会」の県生涯学習センター使用を不許可にしたということですが、これは、差別で人権問題です。任意団体の公共施設の使用拒否は許されません。(2013-06-28)

・ 私は「在特会」の関係者ではありませんが、山形県はどうして公共の施設を「在特会」に貸さないのですか。「在特会」は、テロを起こしたとか、暴力団であるとか、オウム真理教というような反社会的団体ではないのです。(2013-06-28)

・ 「在特会」が山形県生涯学習センターの利用申請をしたところ、県はその使用を断ったということですが、公の施設が日本人の「集会の自由」を弾圧することであり、認められることではありません。(2013-06-28)

・  山形県が「在特会」に対し、県生涯学習センターの使用許可をしなかったということですが、それは、日本人に対する差別です。山形県は、その理由を説明する義務があります。(2013-06-28)

・ 「在特会」は在日朝鮮人の特権に対抗している、真っ当な団体です。韓国人は、戦後、日本の混乱期に密入国し、強制連行されたと嘘を付いて日本に居座り生活保護を受けているのです。戦争中の従軍慰安婦の問題も全て嘘です。(2013-06-28)

・ 「在特会」は一般市民の会です。新聞やテレビは、在日朝鮮人に乗っ取られているために、韓国に都合の悪い報道はしていません。公の施設が日本人の集会を弾圧することは、差別であり許せません。(2013-06-28)

・ 「在特会」は、反社会的団体ではありません。一般の日本人の団体です。山形県が県生涯学習センターの使用を許さないのは、集会の自由を弾圧することで、とても残念であり認められません。(2013-06-28)

・ 「在特会」が山形県生涯学習センターに利用申請をしたところ断られたそうですが「在特会」は反社会的団体ではありません。日本人の「集会の自由」を弾圧することは許されません。(2013-06-28)

・ 「在特会」が山形県生涯学習センターに利用申請をしたところ断られたということですが、「在特会」は反社会団体ではありません。公の施設が日本人の集会を弾圧するとは、とても残念であり、認められません。(2013-06-28)

・ 「在特会」が山形県生涯学習センターに利用申請をしたところ、断られたそうですが、「在特会」は反社会団体ではありません。公の施設が日本人の集会を弾圧するとは、とても残念です。そして、山形県は、新聞報道内容を利用可否の判断材料に使ったということです。報道は「在特会」を悪者扱いにしており、中立ではないのです。(2013-06-28)

・ 「在特会」が山形県生涯学習センターに利用申請をしたところ断られたそうですが、「在特会」は反社会団体ではありません。公の施設が日本人の集会を弾圧するとは、とても残念です。山形県は県生涯学習センターの利用を許可ししてください。(2013-06-28)

・  山形県は「在特会」の公共施設利用申請を許可しなかったとのことですが、県民として大変恥ずかしく思っております。公共施設の利用に対する差別に断固反対します。山形県に生まれ育ったことに誇りを持てる郷土であってほしいです。(2013-06-28)

・  山形県は「在特会」の公共施設利用申請を許可しなかったとのことですが、県民として大変恥ずかしく思っております。公共施設の利用に対する差別に断固反対します。(2013-06-28)

・ 「在特会」は、反社会団体ではありません。「在特会」は、一般の日本人の団体であり、在日韓国人が、在日特権という外国人優遇特権により、不当に優遇されている現状をデモなどで訴える活動を行っています。公的機関が、日本人の言論、集会の自由を侵害することは、許されるものではありません。(2013-06-28)

・  山形県が「在特会」の県生涯学習センターの利用申請を却下したということは事実なのでしょうか。もし、事実だとすれば、「在特会」に対する重大な人権侵害だと思います。「在特会」は、反社会組織などではなく、一般の日本国民で成り立っている組織です。(2013-06-28)

・ 「在特会」が山形県生涯学習センターに使用のため仮予約を申し込んだところ、同センターが難色を示して、10日後に、県の担当者が「使用を許可できない。」と返答をしたそうです。山形県は「在特会」を犯罪者集団とお考えなのではないでしょうか。不許可の理由を明示してください。(2013-06-28)

・  山形県が「在特会」の県生涯学習センターの使用を拒否したとのニュースを見ました。その拒否の理由として「マスメディアの報道を見て判断した。」とのことですが、そもそも、新聞等のマスメディアの報道は真実なのでしょうか。山形県は「在特会」に関するマスメディアの報道を鵜呑みにすることなく、正しい判断を行ってください。 (2013-06-28)

・ 「在特会」は、在日朝鮮人問題、従軍慰安婦問題などについて、国民に真実を知らせるために、広く国民を啓蒙し、真の日韓友好を目指しています。しかし、在日朝鮮人の彼らは、世界中で日本を誹謗中傷し、竹島の不法占拠のみならず日本海呼称に反対するなど国を挙げて反日活動を行っています。山形県の今回の行動は、国家・国民に対する尊厳ある人たちの自発的活動に反対し、国を愛する行為ではありません。強く再考を要請します。(2013-06-28)

・  山形県が「在特会」に県生涯学習センターの使用を認めない理由が明確ではありません。県は「新聞報道などで客観的に判断した。」とありますが、何月何日の何新聞のどこの記事のどの部分かを明示してください。その上で山形県の不利益が出るのか発表してください。「在特会」だからという理由では、納得できません。(2013-06-28)

・  山形県は「在特会」が主催する従軍慰安婦に関する講演会で使用する会場を使用拒否したということは、事実でしょうか。事実とすれば、「在特会」が従軍慰安婦問題について、広く県民を啓蒙しようとする広報活動を封じ込めようとする措置であって、全く受け入れることが出来ません。山形県は猛省し、直ちに使用許可を出すべきです。(2013-06-28)

・  山形県生涯学習センターは「在特会」の利用申請を却下したそうですが、その理由が不明確です。確かに条例では
         (1)公益を害するおそれがあるとき
        (2)センターの管理上適当でないとき
        (3)その他センターの設置の目的に反するとき
許可してはならないとの項目があります。しかし、「在特会」は、どの部分に該当するのでしょうか。同センター職員の怠慢によって、使用が制限されることは、極めて重大な人権侵害です。(2013-06-29)

・  山形県は「在特会」を、まだ特別な日本人だと思っているのでしょうか。誤解しないで下さい。彼らは、日本人の当然の要求をデモという形で示しているのです。(2013-06-29)

・  山形県生涯学習センターは、税金で運営されているのに会場の使用を許可しないとは、どういうことでしょうか。山形県は、従軍慰安婦で被害にあわれた韓国、朝鮮人の方々を差別しているのですか。「在特会」の県生涯学習センターの利用を許可すべきです(2013-06-29)

・  山形県は、事実を確認もしないでマスメディアの偏向報道を鵜呑みにし、「在特会」というだけで、公共施設の使用許可を拒否したのでしょうか。日本国内で大きな反響となっています。 (2013-06-30)

・ 「在特会」は山形県生涯学習センターから利用申請を断られたそうですが、「在特会」は反社会団体ではありません。一般の日本人の団体です。山形県は、偏向された報道を鵜呑みにしていると思います。マスメディアは、明らかに「在特会」を一方的に悪く報道しています。「在特会」の利用を許可してください。 (2013-06-30)

・  山形県生涯学習センターが「在特会」の利用申請を断ったという報道を知り、元山形県民として恥ずかしい思いをしました。「在特会」は、反社会団体ではありません。一般の日本人の団体です。施設の使用不可は不当であり、日本人差別にあたります。(2013-07-01)

・  山形県が「在特会」の県生涯学習センターを拒否したことに対して、断固反対します。(2013-07-03)

・ 「在特会」が山形県生涯が学習センターに利用申請しところ、断られたということですが、「在特会」は反社会団体ではありません。一般の日本人の団体です。公の施設が「集会の自由」を弾圧するとは、とても残念で認められません。しかも、報道新聞の内容で利用可否の判断材料を行ったということですが、偏向された報道を鵜呑みにするのはおかしいです。「在特会」の県生涯学習センターの利用を許可すべきです。(2013-07-07)
 



県の取組状況


  県生涯学習センター使用許可申請の件につきましては、適切に対応してまいります。 (2013-07-26)

 

教育庁 文化財・生涯学習課
受付日:2013年6月28日(金) 掲載日:2013年8月7日(水) ジャンル: その他
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