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◆ 業務の概要
○ 母子保健担当
(電話:0233-29-1361、1200)
未熟児や長期間療養が必要な児童等への相談や訪問指導を行い、専門的・技術的サービスを提供しています。
また、定期的に臨床心理士による相談事業を開催し、女性の心身の健康や子どもの発育・発達、親のかかわり方について、継続的に助言を行っています。
小児慢性特定疾患児等の医療制度の申請や、特定不妊治療(体外受精または顕微授精)を行った夫婦に対する助成金の交付申請を受け付けています。
お気軽にお電話ください。
・ 特定不妊治療費助成事業
・ 未熟児養育医療
○ 子育て支援・女性青少年担当
(電話:0233-29-1361、1245、1200)
ひとり親家庭に対する手当て・貸付金等についての相談を受けたり、保育所に対する指導監査等を実施するなど、適正・安全な保育の確保に努めています。
また、青少年行政や男女共同参画の推進を行っています。
・ 児童扶養手当
・ 特別児童扶養手当
・ 母子寡婦福祉資金
○ 婦人相談
(電話:0233-29-1274)
配偶者や恋人から暴力を受けていませんか?DVや女性のさまざまな問題について相談を受け付けています。
・ 地域DVセンター(男女間の暴力に関することなど)
・ 婦人相談(女性の生活上の悩みなど)
○ 家庭児童相談室(最上総合支庁 子ども家庭支援課内)
(電話:0233-29-1274)
子どもの養育や家庭教育で悩んでいませんか?子育てに関することなど各種ご相談に応じます。
相談はすべて無料です。個人の秘密は守られます
・ 母子、父子相談(一人親家庭の仕事、お金、住まいに関することなど)
・ 家庭相談(子育ての悩みや家庭教育に関することなど)
○ 児童相談所最上駐在(最上総合支庁 子ども家庭支援課内)
(電話:0233-29-1281、1282)
児童相談所では、主にこのような相談を受けています。
① 言葉や体の発達が他の子より遅れてるかなぁ・・・
② 幼稚園や学校で友達とうまく付き合えてないみたいなんだけど・・・
③ 最近暴力的だなぁ・・・
④ 障がいのある子どもの育て方がわからない・・・
⑤ 家庭の事情で子どもが育てられない・・・
子どものことで気がかりなことは何でもご相談ください。
この記事に対するお問い合わせ
- 担当課: 最上総合支庁子ども家庭支援課
- 担当:
- TEL/FAX:0233-29-1361 / 0233-22-1311
- E-Mail:表示するにはJavaScriptを有効にしてください