4月以降の写真は、平成24年度をご覧ください
◆3月 ふるさと歴史センター「新庄のひなまつり展」
【新庄市役所 電話:0233-22-2111】
- ふるさと歴史センターにおいて、「新庄のひなまつり展」を開催しています。
最上川の舟運によって運ばれたとされる日本最大級の享保雛や新庄藩主ゆかりの雛人形や雛道具に土人形の数々、春を迎える新庄のにぎやかな雛まつりを、館内いっぱいに飾ってあらわしています。
4月2日(月)まで開催しておりますので、ぜひご覧ください。
新庄市役所ホームページ
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◆3月 上方文化「享保雛」と地元「白鷹和紙人形」の競演
【白鷹町役場 電話:0238-85-6126】
- 「山形おきたま雛回廊」キャンペーン、道の駅白鷹ヤナ公園では享保雛と白鷹和紙人形の雛人形を展示しています。
最上川舟運によってもたらされた上方文化「享保雛」と、県無形文化財に指定されている「深山和紙」で作られたお雛様の競演をぜひご覧ください。
展示は4月3日まで。
詳しくは、道の駅白鷹ヤナ公園(電話:0238-85-5577)へお問い合わせください。
(写真:白鷹和紙人形)
関連ホームページ
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◆3月 月の沢北月山荘のひな祭り
【庄内町役場 電話:0234-42-0162】
- 月の沢温泉北月山荘の泉質は、県内では3箇所限定の「酸性泉」。炭酸ガスを多く含む泉質で、ツルツルぽっかぽかで、疲労回復に効果大です。また、立谷沢川流域の雪景色を眺めながらの入浴は超感動的です。湯につかり「ほっこりとした」ひと時をお過ごしください。
北月山荘では2月4日から4月5日までおひな様を展示しております。また展示期間中は、「ひな御膳」のご用意もできます。地元食材を使った春の息吹を感じさせる献立となっております。
関連ホームページ
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◆3月 「まほろばの里 たかはた」春の風景
【高畠町役場 電話:0238-52-4482】
- 今年は大変雪の多い冬で、いつもに増して春の訪れが待ち遠しい時期となってきました。春になればもうすぐごらんのような景色となります。
まほろばの緑道沿線には、東宝アニメ映画「Friends もののけ島のナキ」の原案作家である浜田広介記念館や県立うきたむ風土記の丘考古資料館、安久津八幡神社等の歴史・文化施設がございます。
高畠駅よりレンタサイクルで、ご家族でまほろばの緑道を楽しんでみて下さい。
高畠町役場ホームページ
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◆2月 黒森歌舞伎正月公演
【酒田市役所 電話:0234-26-5704】
- 江戸時代中期の享保年間から酒田市の黒森日枝神社に奉納されたといわれる農民歌舞伎で、270年以上もの間、伝承されてきました。雪の中で観ることから「雪中芝居」「寒中芝居」ともいわれ、出し物の多いこと、スケールの大きいことは全国屈指。厳寒の舞台で、毎年2月15日と17日に奉納されています。
入場は無料ですが、屋外での観覧になりますので、防寒対策は十分になさってお越し下さい。
酒田市役所ホームページ
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◆2月 鮭の新切り(ようのじんぎり)
【鮭川村役場 電話:0233-55-2111】
- 鮭川村の郷土料理に鮭の新切り(ようのじんぎり)があります。
鮭を寒風にさらして作る伝統の保存食です。冬になると民家の軒下等につるされ、冬の風物詩となっています。寒風で熟成した鮭の新切りは鍋物や、焼いてお酒のつまみにするのにも最適です。
鮭の新切りは、鮭の子館内の「産直さけまるくん」などで購入することができます。皆さん、是非一度食してみてはいかがでしょうか。
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◆2月 雪中いちご狩り
【寒河江市役所 電話:0237-86-2111】
- 寒い季節に、温かいビニールハウスの中で、「いちご狩り」はいかがですか。
あまーい「とちおとめ」を立ったまま摘むことができ、もぎたてを味わえます。
ご予約・お問い合わせ先
JAさがえ西村山周年観光農業案内所
寒河江市大字八鍬字川原919-6
道の駅さがえチェリーランド内 さくらんぼ会館
電話: 0237-86-1811 FAX:0237-86-9922
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◆2月 日本酒の仕込みが最盛期
【川西町役場 電話:0238-42-6613】
- 豊かな水と穀倉地帯を抱える川西町は、藩政期以来、酒の醸造が盛んな「酒どころ」として知られてきました。町内では今なお4軒の酒蔵(嵐山酒造・樽平酒造・中沖酒造店・福牡丹酒造)が操業。一面が雪に覆われるこの時期、蔵では日本酒の仕込みが最盛期を迎えています。
中には、昔ながらの木の道具を使った伝統的な酒造りを行っている蔵もあり、薫り高く飲みやすい吟醸酒はじめ、日本酒本来の味を求める方からも好評を博しています。
なお、2月17日と18日には、温泉宿泊施設「川西町浴浴センターまどか」で「春待ち雪見の宴」が開催され、各蔵自慢の新酒を楽しむことができます。
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◆1月 稲沢番楽(いなざわばんがく)
【金山町役場 電話:0233-52-2111】
- 稲沢番楽保存会は、毎年元旦に、新年の五穀豊穣や家内安全を願い、「新春年頭番楽」を上演しています。地区公民館で獅子舞や三番叟(さんばそう)、武士舞など7つの伝統の舞を披露し、集まった人々から声援や拍手が送られます。
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◆1月 「カセ鳥カセ鳥 カッ、カッ、カーッ」
【上山市役所 電話:023-672-1111】
- カセ鳥は、火伏せや商売繁盛を祈願するため、寛永年間から上山市に伝わる旧暦の正月の祭事です。毎年2月11日にケンダイと呼ばれる蓑を身につけた若者が「カッカッカーのカッカッカー」と鳴きながら上山市内を練り歩きます。厳寒のなかで見物客からヒシャクやバケツで冷水をかけられると、カセ鳥たちは体を回しながら周囲に水しぶきをまき散らします。
上山市観光物産協会ホームページ
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◆1月 紅花資料館 時代雛特別公開!
【河北町役場 電話:0237-73-5165】
- 江戸時代に最上紅花交易により京都からもたらされ、旧家で代々大切に受け継がれてきた豪華絢爛な時代雛を、紅花資料館でご覧いただけます。
また、お雛様折り紙の無料体験や、地元農家のお母さん方が作る伝統の雛料理を盛り付けた「ひな膳」(要予約)を期間中提供しております。この機会に大切に保存されてきた華麗な「ひな文化」のご鑑賞に、ぜひお越しください。
【期間】1月10日(火)~4月3日(火)
河北町観光協会ホームページ
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◆1月 花笠踊り発祥の地 徳良湖(とくらこ)でのんびり雪見風呂
【尾花沢市役所 電話:0237-22-1111】
- 花笠踊り発祥の地として知られる徳良湖にある「花笠の湯」は、市内初となる大型日帰り温泉施設です。
休息室やエントランスホールは木をふんだんに使い、あたたかいぬくもりが感じられるほか、子どもから高齢者まで誰もが使いやすいユニバーサルデザインを導入しているのも特徴です。
また冬の徳良湖には白鳥がたくさん飛来し、訪れる人を出迎えてくれます。
美しい冬の風景を感じながら、ゆっくり雪見風呂を楽しんでみてはいかがでしょうか。
尾花沢市役所ホームページ
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◆12月 歳頭焼き(さいずやき)
【小国町役場 電話:0238-62-2416】
- 「歳頭焼き(さいずやき)」は、五穀豊穣、無病息災の願いを込めて正月の神様を送る新年最初の集落行事です。
この火で焼いた餅を食べると、1年間豊作に恵まれて食べ物に困らず健康に過ごせると言われています。また、書初めを焼いてその火の粉が高く舞うほど字が上達する、燃え終わって芯の木が倒れた方向の家は子宝に恵まれるなど様々な言い伝えがあり、人々の願いを叶えてくれる大切な祭りとして親しまれています。
かつて歳頭焼きは最初の満月の夜(旧1月15日)に行われていました。暦や祝日の変化など時代の流れとともに歳頭焼きを行う日も変わりましたが、地区の繁栄を祈る気持ちは変わらず、大切な集落の行事として受け継がれています。
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◆12月 冬の川前地区
【大石田町役場 電話:0237-35-2111】
- 川前観音前の最上川の風景です。初雪直後に撮影した写真(上)では雪が残っていますが、本格的な冬の降雪で下の写真のように白と黒の景色に変わっていきます。
少し肌寒いですが、幻想的な冬の最上川を是非見にいらしてください。
大石田町役場ホームページ
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◆12月 山峡の雪景色を眺めながらゆったり湯治
【大江町役場 電話:0237-62-2118】
- 東日本大震災の影響により源泉が止まり一部休業しておりました「奥おおえ柳川温泉」が、新たに源泉を掘削し、日帰り入浴を含めて再開いたしました。 新源泉は含硫黄-ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)で保温効果がよく、特に温まる温泉「熱の湯」です。
自炊もできる低料金の宿泊施設「ふるさと交流館」と「体験農園施設」を併設していますので、湯治感覚で冬の山峡のくらしを体験したい方にぴったりです。
(露天風呂は12月中に再開予定です。詳しくはお問い合わせください)
大江町役場ホームページ
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◆12月 おおくら雪ものがたり
【大蔵村役場 電話:0233-75-2111】
- 今や大蔵村肘折温泉の風物詩。冬の大花火大会、雪回廊、甘酒・玉こんにゃくの無料サービスなどイベント盛りだくさんです。
かつてギネスブックに認定された巨大雪だるま『おおくら君』は一見の価値あり。
【日時】3月17日(土)18:00~
【会場】肘折いでゆ館前
【問い合わせ先】大蔵村観光協会事務局 電話:0233-76-2211
大蔵村公式ホームページ
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◆11月 産業まつり・りんごまつり
【朝日町役場 電話:0237-67-2112】
- 11月19~20日に、朝日町産業まつり・りんごまつりが開催されます。朝日町の産業界が総力を挙げた一大イベントで、昨年は2日間で、過去最高となる延べ9,000名の方が参加されました。
旬の朝日町産りんごや町の名物ダチョウ料理が販売されるほか、餅まきやりんご釣り大会など楽しいイベントが盛りだくさんです。また、同時開催される米まつりでは、人工衛星で食味を分析した、朝日町で一番おいしい米「清流美人」が販売されます。
【日時】:平成23年11月19日(土)午前9時~午後5時/11月20日(日)午前9時~午後4時
【会場】:町民体育館及びその周辺
【問い合わせ】:朝日町産業振興課 TEL0237-67-2111
朝日町役場ホームページ
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◆11月 鮭の遡上
【遊佐町役場 電話:0234-72-4523】
- 産卵のために生まれた湧水の川に戻ってくる鮭。遊佐町では、その鮭の水揚げ作業と採卵を行い、採取した卵は人工孵化、一部は食用として販売されています。
関連ホームページ
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◆11月 米沢の味ABC 舘山(たてやま)りんご【Apple】が最盛期です。
【米沢市役所 電話:0238-22-5111】
- 米沢の味ABCのAである舘山りんご【Apple】が最盛期を迎えています。米沢市はりんごやラフランス、ぶどうなどの果樹王国としても知られています。特に舘山地区のりんごは、ふじ、紅玉(こうぎょく)、秋陽(しゅうよう)、シナノスイート、昴林(こうりん)など多品種が栽培されています。酸味、実の固さ、香りすべてにおいて調和がとれ、お菓子の材料としても高い評価を得ています。
ちなみに、米沢の味ABCのBは米沢牛【Beef】、Cは米沢鯉【Carp】です。
豊かな自然と歴史的環境から生まれた、米沢の味をぜひご堪能ください。
米沢観光ナビホームページ
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◆11月 農家民宿での記念撮影
【飯豊町役場 電話:0238-72-2111】
- 【台湾からの旅行者受入れ、大好評です!】
飯豊町では、台湾からの旅行者の受入れ(国際インバウンド事業)を行っています。これは、豊かな自然の中で育まれてきた農業、そして、素朴な農家生活を体験していただくもので、これまで3年間で、4,083名(H22年度は1,053名)の方が来訪されました。すげ笠つくりや農作業体験、伝統料理など四季折々の体験を通し、農家民宿や地元の方々との交流を満喫でき、大好評です!他にも、埼玉県や宮城県などからの教育旅行や山村留学の受入れなども行っています。地域資源を活かした取り組みで、いつもの観光とは一味違う「いいでまち」ならではの体験をしてみてはいかがでしょうか。皆さまのお越しを心よりお待ちしております。
【定住相談窓口】飯豊町 総務企画課総合政策室 ☎0238-72-2111 内線228
【いいもんだ中津川移住相談窓口】 飯豊町 中津川地区公民館 ☎0238-77-2020
飯豊町役場ホームページ
飯豊町観光協会ホームページ
いいもんだ中津川ホームページ
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◆10月 最上町大産業まつり
【最上町役場 電話:0233‐43‐2111】
- 最上町大産業まつりが10月22日に開催されます。採れたての秋の味覚や特産品が勢揃いし、多彩な催しものも開催されます。皆様お誘いあわせの上ぜひお越しください。なお本年度は、がんばろう!東北≪東北の魅力再発見≫をテーマとした特別記念講演が同時開催されます。
[大産業まつり] 10時~15時 会場:最上町向町商店街
[特別記念講演会] 10時30分~12時 会場:最上町中央公民館(事前申込みが必要となります)
お問い合わせ:最上町役場交流促進課 0233-43-2262(直通)
最上町役場ホームページ
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◆10月 山形は今、芋煮会の季節 むらやまの「IMO(いも)フェスタ」へどうぞ!
【村山市役所 電話:0237-55-2111】
- 10月の山形といえば「芋煮会」。山形には4つの地域(村山、置賜、最上、庄内)がありますが、同じ「芋煮」でも、それぞれの地域で、醤油味だったり、味噌味だったり、あるいは牛肉入りだったり、豚肉入りだったり、はたまた、こんにゃくの切り方が違ったり、きのこ、豆腐や他の食材が入ったり入らなかったりと、地域によってさまざま。こんな「イモニ」ですので、全国的にみると、もっとバリエーションに富んでいるのではないかと思い立ち、県内では初めて!全国の芋煮を集めて味比べを楽しむフェスティバル「全国IMO(イモ)フェスタ」を昨年10月に開催しました。写真は、山形の「芋煮」のルーツとされる京都の「いも棒」や、ほかに長野県の「けんちん汁」、長崎県の「のっぺ汁」など、7道府県のイモを使った汁物料理が、甑葉(しょうよう)プラザの広場に集まったときの模様です。ちなみに、昨年度は、1,200食が1時間半で完売しました。今年度、第2回目のIMOフェスタが、10/8(土)に開催され、北海道から沖縄まで9都道府県のイモニが大集合する予定です。ぜひ、皆さんおいでください。待ってまーす!
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◆10月 芋煮会シーズン到来!
【山形市役所 電話:023-641-1212】
- 秋も深まる9月から10月にかけて,山形市内の川原では,家族や仲間うちで鍋を囲み,芋煮会をしている風景がよく見うけられます。写真は,山形の秋の風物詩ともいえる芋煮会シーズンの到来を告げる一大イベント「日本一の芋煮会フェスティバル」(例年9月の第一日曜日開催)の様子で,全国各地より大勢の方が訪れ,直径6mの大鍋「鍋太郎」を囲んで芋煮がふるまわれます。実り豊かな秋の山形の味覚を味わいに,芋煮客であふれる馬見ヶ崎川原に足を運んでみませんか。
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◆10月 大蕨(おおわらび)の棚田
【山辺町役場 電話:023-667-1110】
- 「大蕨(おおわらび)の棚田」は、平成11年度に農林水産省所管「日本の棚田百選」に選ばれたところ。 JR山辺駅から車で約15分、西隣の朝日町に(主要地方道 山形朝日線)向かう途中、のどかでひっそりとたたずむ山里“棚田の里・大蕨”が現れます。そこは、日本の原風景ともいえる棚田を中心とした集落が形成されています。稲杭の群れなす風景は、十月初旬が見ごろとなります。
関連ホームページ
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◆9月 赤川をカヌーで下る!
【三川町役場 電話:0235-35-7013】
- 三川町の中心を流れる一級河川「赤川」で町の小学生たちがカヌーに挑戦しました。湖畔でのカヌー体験と違い、町の上流から下流に向けて緩やかな流れの中を普段とは違った景色を見ながら乗るカヌーは格別に楽しい。今後は、国土交通省の河川整備に伴い、カヌー乗り場などがきれいに整備される予定になっています.
関連ホームページ
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◆9月 9/18(日)おばけかぼちゃコンテスト山形県大会
【東根市役所 電話:0237-42-1111】
- 市内東部の東郷地区(とうごうちく)において、今年で23回目を数える「おばけかぼちゃコンテスト山形県大会」が、9月18日(日)、東郷公民館を会場に開催されます。
地元住民の方々による手づくりの大会運営のもと、出品者が手塩にかけて育ててきた巨大な「おばけかぼちゃ」が、次々と登場します。迫力ある「おばけかぼちゃ」の世界をご覧ください。
▼お問い合わせ:東郷公民館(とうごうこうみんかん) 0237-44-2223
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◆9月 巨木の森コンサート
【真室川町役場 電話:0233-62-2111】
- 全国の国有林から選ばれる「森の巨人たち100選」の一つ、女甑山(めごしきやま)の大カツラ。この木に程近いブナの美林に囲まれた特設会場でクラシック音楽の野外コンサートが開催されます。
静寂そして美しい森の中に、クラッシックの音楽が流れ、人々を癒しの世界に誘います。音楽と自然のハーモニーが人々の心と共鳴し、感動を呼ぶことでしょう。
日時:9月17日(土)
場所:女甑山(めごしきやま)ブナの美林広場
関連ホームページ
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◆9月 第31回ふながた若鮎まつり
【舟形町役場 電話:0233-32-2111】
- 全国的にも有名な松原鮎を始めとする町の特産物と文化を広くPRするイベントです。山の幸、川の幸を河川敷のイベント広場で味わってください。子ども鮎つかみどり、ワッショイパレードなど催物多数あり。焼き鮎1匹250円の特別価格です。
主なイベント
9月10日(土) ・ふながた若鮎まつりカラオケ大会 ・小学校発表会 ・町芸術文化協会発表会 ・お楽しみ抽選会 ・子ども鮎つかみどり大会
9月11日(日) ・ワッショイパレード ・水前寺清子歌謡ショー ・猿羽根太鼓保存会 ・子ども鮎つかみどり大会
舟形町役場ホームページ
舟形観光情報館ホームページ
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◆8月 ながい水まつり&最上川花火大会
【長井市役所 電話:0238-84-2111】
- 「水の郷百選」にも認定されている「水のまち長井」を代表する夏のお祭り。大人から子供まで楽しめる、水にちなんだ様々な体験コーナーやイベントが盛りだくさん。
夜の花火大会では、澄んだ空と最上川の水面に美しい光の輪が広がり、毎年多くの人で賑わいます。
市ホームページ
観光協会ホームページ
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◆8月 月山志津400年祭「火合わせ神事 かがり火まつり」
【西川町役場 電話:0237-74-2112】
- 月山志津温泉にある五色沼に燈篭を流し、皆様の所願成就を願い、護摩祈祷を行います。
また、今年は、六十里越街道の宿場町として志津が生まれて400年。月山志津温泉旅館では宿泊者にプレゼントが当たる心をひとつにキャンペーンを開催中。
▽期日 平成23年8月20日(土)
▽場所 月山志津温泉(西川町大字志津)
月山朝日観光協会ホームページ
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◆8月 岩谷十八夜観音例祭
【中山町役場 電話:023-662-4271】
- 毎年8月18日には、岩谷十八夜観音例祭(いわやじゅうはちやかんのん)が開催されます。そこでは、悪いものを焼き払い、いいものを残すといわれる火渡りが行われ、修験者により清められた火の上を大勢の参拝者が様々な願いを込めて渡っていきます。岩谷観音はむかしから目の病気を治す仏神として信仰され、多くの信者が参拝に訪れました。本尊の縁日が18日であることから、十八夜観音といわれています。
また、「オナカマ(口寄せ巫女)」の本山といわれるほど栄えた時期があり、オナカマの道具や絵馬などが国の重要有形民俗文化財に指定されています。この貴重な文化財は、中山町立歴史民族資料館でご覧いただくことができます。
中山町ホームページ