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平成28年度すまいる山形写真館

 

◆3月 「大江のひなまつり」
【大江町役場 電話:0237-62-2118】

  大江町は、最上川舟運の中継地として栄えた歴史を持ち、中央商店街の町並みは商家や造り酒屋が建ち並び、今日なお往時の隆盛を物語っております。そして町内には、舟運がもたらした京文化、中でも雛文化が、代々大切に引き継がれ残っています。大江町では各旧家を会場に大切に保存されている貴重な雛を楽しむことができます。

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◆3月 「かみのやま桜フェス」
【上山市役所 電話:023-672-1111】

「お茶のみまじゃらっしゃい!」と気さくに声をかけ合う人と人のつながりが魅力的なこのまちで、いち早く春を感じられる「かみのやま桜フェス」!
市内のフラワーアーティストらが立ち上げたコミュニティ団体floRe:(ふらり)による、山形県特産の啓翁桜をはじめとした様々な花がまちを彩る一日。市民も観光客もゆっくりまちを歩きながら、ひと足早い春を楽しみます。

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◆3月 「酒田雛街道~湊・酒田の雛めぐり~」
【酒田市役所 電話:0234-26-5768】

 かつて江戸や京都、大坂(現大阪など)との交易で賑わった湊町酒田には、北前船により運ばれてきた、由緒ある雛人形が数多く残され、大切に保管されてきました。酒田の旧家に伝わるお雛様は、非常に贅を尽くしたものが多いといわれています。
3月1日(水)~4月3日(月)の期間中は色々なイベントが開催されており、江戸時代から大切に受け継がれてきた由緒ある「雛人形」や、地元に伝わる素朴な「鵜渡川原人形」、さまざまな飾り物に願いを込めた「傘福」などを華やかに展示します。

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◆3月 「生涯学習センター「まざれや」おひなさま展」
【真室川町役場 電話:0233-62-2111】

 生涯学習センター「まざれや」では町内外から寄贈された大正時代の陶器雛をはじめ、圧巻の7段飾り12組など、併せて250体以上のひな人形が展示公開されます。
【展示期間・時間】3/3(金)~4/9(日) 8:30~17:15 ※定休日(月・木)
【問合せ】生涯学習センター「まざれや」TEL:0233-63-2396


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◆2月 「金峯山雪灯篭祭」
【鶴岡市役所 電話:0235-25-2111】

 金峯山は標高458m、古来より信仰の山として崇められ、国指定の名勝でもあります。鶴岡市民にとっては憩いの山でもあり、雪灯篭祭は金峯山の山開きに合わせて行われます。雪景色の中、ライトアップされて浮かび上がる大黒様の雪像や、参道に並ぶ大人ほどの背丈の雪灯篭が、神秘的で幽玄な雰囲気を醸し出します。

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◆2月 「たかはた冬咲きぼたんまつり」
【高畠町役場 電話:0238-52-1112】

 「冬咲きぼたんまつり」は、真っ白な雪景色を色鮮やかな牡丹が彩りを添える真冬のお花見です。JR高畠駅(太陽館)をメイン会場に、今年は2月9日(木)~12日(日)に開催されます。夜は、わらで編んだ“こも”の中に咲く大輪の牡丹がライトアップされ、幻想的な雰囲気に包まれます。町内外からたくさんの人が訪れる、たかはたの冬の風物詩です。

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◆2月 「『雪国ワンダーランド』はじまるよ!」
【新庄市役所 電話:0233-22-2111(内線236)】

 山形の冬がやってきました。
山形新幹線の最終着駅、新庄市は日本でも有数の豪雪地帯。冬期間の土日祝日限定で、雪国ならではのアトラクションを楽しむことができる「雪国ワンダーランド」がオープンします。スノーモービルの乗車体験や迫力満点のバナナボート、雪の滑り台でのチューブスライダーやそりすべりなど雪を楽しむアトラクションが満載です!新庄駅東口から徒歩3分、インストラクターは雪遊びのプロなので初心者やお子様でも大丈夫!ご友人と、ご家族と。ぜひ遊びにお越しください!

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◆2月 「やまがた雪フェスティバル」
【寒河江市役所 電話:0237-86-2111】

 山形というと雪国のイメージですが、雪は大変なだけではなく楽しみの一つでもあります。
2月3日(金)~5日(日)に開催される「雪フェス」では県内の雪のイベントの皮切りとして、イルミネーションや花火、豪華アーティストによるライブなど様々な催しが開催されます!
メイン会場となる寒河江市の最上川ふるさと総合公園をはじめとして、寒河江・西村山地域の各地でコラボイベントも開催されます!この機会にぜひ山形にお越しください!

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◆1月 「冬のさくらキャンペーン」
【山形市役所 電話:023-641-1212】

 冬に咲き、日本一早いお花見ができる山形特産の『啓翁桜』。薄紅色の可憐に咲く姿と優しい香りが啓翁桜の魅力。
この魅力を皆さんに知っていただくために山形市では、冬のさくらキャンペーンを今年も1月14日(土)~2月28日(火)の期間に行います。

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◆1月 「冬の白鷹山麓」
【舟形町役場 電話:0233-32-2111】

 舟形町の東部、長沢地区のあいさつ橋から眺める冬の小国川と月山です。清流小国川は舟形町の中央を流れ、田畑を潤しながら山形の母なる川・最上川へと合流します。また、鮎の産地として有名で年間約3万人の太公望たちが訪れます。冬は雪に覆われ大地とともにひとときの休息をしているように感じられます。
舟形町には県民ゴルフ場や舟形若あゆ温泉、日本三大地蔵に数えられる猿羽根山地蔵尊などの施設があります。また、国宝土偶「「縄文の女神」が出土した地でもあります。是非お越しください。

舟形町ホームページもご覧ください。

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◆1月 「冬の白鷹山麓」
【白鷹町役場 電話:0238-85-6123】

 上杉鷹山公の由縁でもある霊峰、白鷹山(しらたかやま)。「庭渡大日堂」を中心とした田園集落に映える冬の白鷹山は地域の象徴的存在。冬の白鷹山では餅つきやスカイスポーツ、ウインタースポーツも楽しめます。冬の白鷹山麓に是非お越しください。

白鷹町ホームページもご覧ください。

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◆1月 「冬の最上川 五百川峡谷(いもがわきょうこく)」
【朝日町役場 電話:0237-67-2112】

 最上川の荒砥から左沢間のおよそ25㎞は、古くから「五百川峡谷(いもがわきょうこく)」と呼ばれてきました。最上川の中で唯一ここだけが連続する「瀬」を持ち、その流れは特異な水質浄化力で、上流部で汚れた水を回復させ、常に最上川の中でもきれいな水質を保っています。ここは、かつて最上川舟運にとって最大の難所でした。江戸時代には、米沢藩が峡谷全体を掘削し通船を可能にした革命的な歴史があり、日本最長といわれるその舟道遺構が峡谷全体に残っています。

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◆12月 「ながい百秋湖に映る竜神大橋と三体山」
【長井市役所 電話:0238-87-0817】

 長井の地名は「水の集まるところ」に由来しています。長井市は朝日、飯豊、出羽の緑豊かな山系に囲まれ、この大自然により「ろ過された長井の水」は、全国的にもめずらしい硬度18の超軟水です。豊かで美しい自然に恵まれた土地「長井市」にごんざい。
※ ごんざいとは長井・西置賜地域の方言で「いらしてください」という意味です。

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◆12月 「灯々祭(とうとうさい)」
【最上町役場 電話:0233-43-2261】

 灯々祭(とうとうさい)は、雪で作るランタンにろうそくを灯すイベントです。冬の澄みきった空気の中、やさしくゆらめく灯し火、ここでしか見れない風景があります。
(※第6回目となる灯々祭は、2017年3月に開催予定です。)

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◆12月 「白銀の世界へようこそ!」
【尾花沢市役所 電話:0237-22-1111】

 冬を迎え、山形県にスキーシーズンがやってきました。県内有数の豪雪地帯である尾花沢市には「花笠高原スキー場」があり、毎年スキーやスノーボードを楽しむ人たちで賑わうほか、子ども達がスキー練習にいそしんでいます。
とかく邪魔者扱いされがちな雪もここでは「財産」。心や体を鍛え、友達と語り合えば、雪は友達です。写真は年末イベントのもので、本市の「おばね特産隊 ごっつぉ3」がお出迎えしました。
ウィンタースポーツを楽しみに、ぜひ花笠高原スキー場へおこしください。今年度は12月17日(土)にスキー場開きの予定です。

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◆12月 「玉虫沼の風景」
【山辺町役場 電話:023-667-1110】

 玉虫沼は山形県内最古のため池です。岬には笠松の名がつけられた樹齢300年以上のアカマツと、玉虫姫を祀る玉虫大明神があります。平成22年に「ため池百選」に選定されました。

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◆11月 「与蔵峠から見る雲海と日の出」
【鮭川村役場 電話:0233-55-2111】

 羽根沢温泉から山道に入り、しばらくすると与蔵峠登山道入り口に至る。そこから、晩秋の早朝に雲海に浮かび上がる日の出が見られます。
羽根沢温泉に宿泊し、早起きして幻想的な風景を体験してはいかがでしょう。

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◆11月 「鮭の帰ってくる川」
【遊佐町役場 電話:0234-28-8257】

 遊佐町では、江戸時代の文化3年より、鮭のふ化・放流を続けています。現在でも月光川水系で3ヵ所の採捕場があります。10月下旬には、「鮭のつかみどり大会」も開催され、県内外からの多くの参加者でにぎわいます。
10月下旬~12月上旬まで、小学生等による体験・見学を行っています。鮭の帰ってくるきれいな川を守っていきたいですね。

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◆11月 「秋の大森緑地公園」
【東根市役所 電話:0237-42-1111】

 さくらんぼ東根駅から東に車で5分ほどのところにある大森緑地公園は、野球場やテニスコート、遊具を備えています。設備の利用者のほか散歩やランニングなどをする市民の姿も多く見られます。
植栽されている樹種が豊富で、夏には生い茂る葉が涼しさを、秋には鮮やかな紅葉を愛でる楽しさを感じることができます。また近くには、今年オープンしたグラウンド・ゴルフ場やパークゴルフ場、中央運動公園などがあり、楽しくスポーツの秋を実践できます。

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◆11月 「冬の小玉川」
【小国町役場 電話:0238-62-2416】

 小国町小玉川地区の冬の風景です。降り積もる雪が峠の美しさを浮かばせます。吹き付ける冷たい風を利用して仕込まれる「岩魚の寒風干し」は小国町の隠れた名物。厳しい寒さを利用する知恵が根付いているこの郷には、雪深さに負けないあったかい人々が暮らしています。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆10月 「ダリアのある風景」
【川西町役場 電話:0238-42-6613】

 朝晩の寒暖の差が大きい9月から10月にかけて見頃を迎える町の花「ダリア」。今の時期は、650種10万本のダリアが咲き競う日本最大規模の観光ダリア園である「川西ダリヤ園」ではもちろん、家庭の庭先など町の様々な場所でダリアと出会うことができます。
この時期の町の持つ「原風景」に鮮やかなアクセントを加えるダリア。「ダリアのある風景」をご一度ご覧ください。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆10月 「おいしい農産物を育む土地、河北町」
【河北町役場 電話:0237-73-5165】

 河北町は、山形県のほぼ中央に位置し、万年雪を抱く月山や、雄大な朝日岳、さらには、樹氷で有名な蔵王を遠くに望みながら、山形県の母なる川、最上川と清流寒河江川に囲まれた、風光明媚な環境の中にあります。
寒暖の差が激しい盆地特有の内陸性気候を背景に、室町時代から紅花が盛んに栽培され、特に江戸時代から明治初期にかけて、最上川の舟運により紅花の集散地として栄えました。
この気候によりおいしいお米や野菜、果物などが栽培されます。近年はイタリア野菜の栽培にも取り組み、若手農業者らが生き生きと活動しています。冬にはイタリア野菜の王様、トレヴィーゾの収穫が控えています。


※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆10月 「秋の金山三峰」
【金山町役場 電話:0233-52-2111】

 稲刈りを終えた金山町は、これから冬支度となります。新庄方面から国道13号線を北上する金山の入り口の風景です。
どこか懐かしい、温かみのある風景です。



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◆10月 「クアオルトかみのやま」
【上山市役所 電話:023-672-1111】

 蔵王連峰の裾野に位置し、市中心街には上山城がそびえ、全国でも珍しい城下町、 宿場町、温泉町の3つの顔を合わせ持ちます。季節の変化に富んだ美しい自然や温泉などの地域資源に恵まれた、山形県内でも有数の観光地です。
全国に先駆けて、ドイツにならい、自然環境・温泉・四季折々の食などの地域資源を活かした「クアオルト(ドイツ語で健康保養地)」のまちづくりを進める上山市。医科学的根拠に基づき、頑張らないで楽しく歩くクアオルトウォーキングを是非ご体験ください。


※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆9月 「三川町文化交流館」
【三川町役場 電話:0235-35-7040】

 三川町文化交流館(通称:アトク先生の館)は、昭和初期に建造された総檜造りの近代和風建築です。映画「おくりびと」の冒頭の納棺シーンはここで撮影されました。
この施設の見どころは春の野草園。愛好家のなかでは名所となっています。ユキモチソウ、ザゼンソウ、ヒトリシズカなどの野草が目を楽しませてくれます。最盛期はゴールデンウィーク期。5月3日~6日には「春の野草を観る会」も開催しています。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆9月 「いいでの荒獅子まつり」
【飯豊町役場 電話:0238-72-2111】

 7月~9月にかけ、町内19神社において300年以上前から、農作物の五穀豊穣・無病息災等を祈願する農村文化の伝統として、「荒獅子まつり」が繰り広げられ、大切に守り育てています。「荒獅子まつり」の由来は、集落の若者が長蛇になって暴れ舞う獅子と、ムラ一番の力持ちが力比べを行うところから来ております。中でも、「萩生諏訪神社神輿渡御行列」は総勢200人もの行列が並ぶこの地方1番の規模で、町の無形文化財に指定されています。 この獅子頭は、完成するまでに約5年かかり、すべて手作業で下絵無しで彫るものです。最近では獅子頭を「魔よけの獅子頭」として家に飾る人が多くなってきています。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆9月 「東沢バラ公園」
【村山市役所 電話:0237-55-2111(内線274)】

 東沢バラ公園のバラは、初秋に2度目の見頃を迎えます。秋のバラは、小ぶりながらも色鮮やかに咲くのが特長で、園内は初夏の時とはひと味違った落ち着いた雰囲気に包まれます。澄み切った秋空の下、華麗に咲くバラをお楽しみください。
9月16日(金)~10月10日(月・祝)の期間中は「秋のバラまつり2016」が開催されます。まつり期間中の週末には様々なイベントも行われますので、ぜひお越しください。

※詳細な内容については9月イベント情報関連ホームページをご覧ください。

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◆9月 「川霧に浮かぶ朝のモモカミ」
【戸沢村役場 電話:0233-72-2111】

 朝霧の中に浮かんで見える最上川と高麗館。緑映えるこの季節に見ることができます。


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◆8月 「星と緑と太陽の公園 ~弓張平公園~」
【西川町役場 電話:0237-74-2112】

 弓張平公園は、月山のふもと標高634mに位置する高原にあり、オートキャンプ場、パークプラザ、野外運動施設、自然体験区や遊具を備えた植物園区などさまざまな施設があります。緑鮮やかな夏には多くのイベントが行われ、昼は青空、夜は星空を間近に感じることができます。
8月6日(土)には、家族と友だちと、食べて遊んで弓張平公園を満喫できる「月山マルシェ」が行われますので、是非お越しください。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。


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◆8月 「山形鉄道フラワー長井線 紅花ラッピング列車」
【白鷹町役場 電話:0238-85-6123】

 紅花生産日本一を誇る白鷹町をイメージしたラッピング車両が、半夏生である7月1日にデビューし、運行しています。「日本の紅(あか)をつくる町」としてまちづくりを進めている本町。真っ赤な車両に満開の紅花が咲き誇り、沿線の方々の目を楽しませています。ラッピング列車は毎日運行しておりますので是非ご乗車ください。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆8月 「天童夏まつり」
【天童市役所 電話:023-654-1111(内線324)】

 「天童夏まつり」は毎年8月8日、9日に温泉街で行われるイベントです。花笠おどりパレードや天童花駒おどり、将棋みこしパレードと盛りだくさんの内容で、当日は威勢の良い掛け声が響き渡り、天童の夏を華やかに、そして熱く盛り上げます。
また、8月28日(日)は、「天童高原まつり」が開催されます。高原の爽やかな風の中で味わう、炭火焼きの天童牛と新鮮野菜のおいしさは格別です。桃やぶどうと いった旬のフルーツに彩られた天童へ、皆さま是非お越しください。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆8月 「縄文炎祭」
【舟形町役場 電話:0233(32)2111(内線313)】

 西ノ前遺跡から出土した国宝「縄文の女神」。舟形町では国宝土偶が出土した8月4日を「縄文の女神の日」と定めています。それに合わせ、縄文炎祭(毎年8月第1土曜日)などのイベントを開催しています。土器を焼く炎を囲み、縄文人の祈りや願いに想いを馳せてみませんか。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆7月 「大石田まつり最上川花火大会」
【大石田町役場 電話:0237-35-2111(内線223)】

 「大石田まつり」は、毎年8月16日に開催される大石田町最大の伝統行事です。沿道では、今年の成人者や各種団体の神輿渡御が行われ、最上川を数千の灯籠が流れる中、大型花火を中心に、約3,000発の花火が打ち上がります。花火大会のラストには、「日本一の町民号」20号玉10連発が打ち上げられ、その圧倒的な大きさと夜空の激震を間近で感じることができます。みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆7月 「愛宕の火祭り」
【米沢市役所 電話:0238-23-3268】

 夕刻、松岬神社で採火された御神火が500人を越す若者たちの松明にうつされ、目抜き通りを駆け抜け、愛宕山麓の地蔵園に設けられた大火壇へ。
若者達が打ち鳴らす火焔太鼓に乗って、大火壇を囲む”清浄踊り”の輪はやがて松明を手に山頂へと続き、さながら火龍が天に昇るような幻想美をかもし出します。
【日時】毎年8月1日 午後5時45分~8時30分
【開催場所】愛宕神社
【問合せ】愛宕羽山両神社社務所 TEL:0238-23-3268
愛宕の火祭り実行委員会 TEL:090-3982-0395
愛宕羽山両神社講社

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◆7月 「庭月観音灯ろう流し」
【鮭川村役場 電話:0233-55-2111】

 仏式としては東日本随一の灯ろう流しです。毎年8月18日に開催され、読経と詠歌が奉詠されるなか、川面に先祖供養の灯ろうが流れ、幾千の灯りとなり幻想的な雰囲気につつまれます。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆7月 「最上川中山緑地」
【中山町役場 電話:023-662-4271】

 中山町の最上川中山緑地公園には、せせらぎ公園、テニスコート等の運動広場、ひまわりグラウンド・ゴルフ場が整備されています。
せせらぎ公園には無動力ポンプを利用した小さな最上川が作られ、夏はキャンプやバーベキュー、秋は芋煮会をする人々で賑わいます。北には霊峰月山、南には蔵王山が一望できる景勝地でもあります。
サッカー場やテニスコート、子ども広場等もあり、外でのびのび体を動かすことができます。広々としたひまわりグラウンド・ゴルフ場では、クラブやボールの無料貸出も行っていますので、道具がなくても気軽にグラウンド・ゴルフを楽しめます(4~11月)。
夏はさくらんぼやすももなど、フルーツも楽しめる季節。さわやかに汗を流して、ひまわり温泉ゆ・ら・らで一風呂浴びたら気分はもう中山人!「ふれあいと絆 緑豊かな輝くふるさと なかやま」にぜひお越しください。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆6月 「さくらんぼシーズンの到来」
【寒河江市役所 電話:0237-86-2111】

 6月はまさに寒河江の季節!
「日本一さくらんぼの里 さがえ」では、さくらんぼシーズンに合わせて様々な催し物が開催されます。メイン会場となる最上川ふるさと総合公園をはじめとして市内各地のさくらんぼ狩り園地など、まち全体が盛り上がりをみせます。
昨年、世界記録を達成したメインイベント「さくらんぼの種吹きとばし大会」や、公園内が華やかに彩られる「ゆめタネ@さがえ」など、見て・食べて・遊んで、まさに寒河江の“旬”を体感してみてはいかがですか?

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆6月 「庄内酒まつり2016 ~やまがた芳醇~」
【鶴岡市役所 電話:0235-25-2111(内線585)】

 米どころ庄内は知る人ぞ知る酒どころ。鶴岡市にも「東北の小灘」とまで称された酒のまち大山地区をはじめ7つの酒蔵があり、香り豊かな美味しい酒がたくさんあります。その背景には、庄内の豊かな恵みと多彩な食文化が息づいており、鶴岡市がユネスコ食文化創造都市に認定された所以でもあります。
7月2日に開催される「庄内酒まつり」は、庄内の18ある酒蔵すべてが鶴岡に集まり、各蔵の自慢の酒を試飲できるまつりです。振る舞う酒は何と100種以上。食ブースの鶴岡の夏の味覚とともに、とびきりの夏酒をご堪能いただける貴重な一日です。くれぐれも飲み過ぎにはご注意を!!

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆6月 「合海田植え踊り」
【大蔵村役場 電話:0233-75-2111】

 清水城主がひろめたというこの合海田植え踊りは、約440年の歴史と伝統があり、今日なお保存会の手により伝承されています。田植えの終わった6月の「さなぶり」に合海集落全戸を訪れ極めて珍しい「門づけ舞い」を毎年披露しています。
毎年6月第1日曜日に開催されます。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆6月 「ハーブガーデンフェア」
【川西町役場 電話:0238-42-6613】

 置賜公園ハーブガーデンは、80種ものハーブが植栽される置賜一の規模を誇るハーブ園です。川西ダリヤ園に隣接する置賜公園内にあり、ハーブのさわやかな香りを感じながら、ゆったりとした時間をお過ごしいただけます。
毎年開催される「置賜ハーブガーデンフェア」では、ハーブ苗の販売のほか、ハーブの摘み取り、ハーブクラフトなど、ハーブに関する様々な体験プログラムもご用意しています。
【期間】6月18日(土)~7月10日(日) 午前10時~午後4時
【問合せ先】川西町観光協会 TEL:0238-54-1515

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆6月 「合海田植え踊り」
【大蔵村役場 電話:0233-75-2111】

 清水城主がひろめたというこの合海田植え踊りは、約440年の歴史と伝統があり、今日なお保存会の手により伝承されています。田植えの終わった6月の「さなぶり」に合海集落全戸を訪れ極めて珍しい「門づけ舞い」を毎年披露しています。
毎年6月第1日曜日に開催されます。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆5月 「酒田まつり」
【酒田市役所 電話:0234-26-5768】

 上下両日枝神社の例大祭「山王祭」として、1609年から一度も休むことなく続いているお祭りで、酒田大火復興記念となった昭和54年から「酒田まつり」として開催しています。メインとなる20日の本祭りでは、大獅子や仔獅子、傘鉾など約50台の山車行列が練り歩き、市内外からの多くの人で賑わいます。山車行列では、子どもを大獅子の口の中に入れ、噛んでもらう「獅子パックン」が人気です。
また、今年は『東京ディズニーシーⓇ15周年・スペシャルパレード″ザ・イヤー・オブ・ウィッシュ″」が酒田まつりにやってきます!


開催期間:2016年5月19日(木)~21日(土)
【宵祭り】19日 場所:日和山公園
【本祭り】20日 ≪式台の儀≫正午~ 場所:マリーン5清水屋前 ≪山車行列≫午後1時~ 場所:市内中心部
【会場】酒田市中心部中町ほか
【問合せ先】0234-24-2233(酒田観光物産協会)
※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆5月 「天童高原キャンプ場」
【天童市役所 電話:023-654-1111(内線324)】

 4月から11月のグリーンシーズンは、「新緑と菜の花」から「紅葉」まで四季折々の景観が楽しめます。また、キャンプ場およびその周辺には、炊事場やトイレ、憩いのステージのほか、夏ソリやターザンロープが楽しめる「遊びの広場」があり、自然体験の場として活用できます。
5月29日(日)は、天童高原634(ムサシ)の松交流イベントが開催されます。当日は、紙ヒコーキ大会や風船飛ばしなどの楽しいイベントや屋台村があります。皆さま、ぜひ天童市にお越しください。
※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆5月 「まほろば古の里歴史公園」
【高畠町役場 電話:0238-52-1112】

 まほろばとは「周囲が山に囲まれた平地で、住みよい美しいところ」という意味。高畠町は奥羽の美しい山並みに囲まれ、盆地には沃野が開け、四季折々の多彩な風景が展開される豊かな自然環境に恵まれています。
まほろば古の里歴史公園は安久津八幡神社の三重塔、県立うきたむ風土記の丘考古資料館を中心に、古墳や復元住居、四季折々の花々など歴史と自然を感じとれる公園で、春にはお花見、秋には芋煮会をする人々でにぎわいます。

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◆5月 「四季の最上川(春)」
【戸沢町役場 電話:0233-72-2111】

 春の最上川舟下りを映した写真です。舟下りをしながら四季折々の雄大な最上峡の風景を楽しむことができます。



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◆4月 「楯山公園の桜」
【最上町役場 電話:0233-43-2261】

 長い冬が終わり、春の訪れを喜ぶ恒例の名物イベント「もがみ桜まつり」が開催されます。この時期は、愛宕山にある約600本の桜が見頃を迎え、この時期しか見ることができない景色が広がります。季節限定の景色の中、恒例のジョギング大会で汗を流すのもよし、景色を眺めながら最上町の味を楽しむもよし。全ての方に最上(さいじょう)の春を楽しんでいただけます。さらに、4月25日~5月6日の間、午後5時~午後10時まで桜が咲き誇る愛宕山の夜間ライトアップを行なっております。夜の闇の中に照らし出される桜は、昼間では見ることのできない幻想的な風景です。ぜひカメラを持ってお越しください。桜、食べ物にイベント。朝から晩まで春を堪能してください。たくさんの方のお越しをお待ちしております。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆4月 「楯山公園の桜」
【庄内町役場 電話:0234-42-0163】

 楯山公園は、米どころ庄内平野を一望できる小高い丘の上に位置しています。約200本のソメイヨシノが咲き誇る様はとても美しく、かつて山形新聞社主催の観光地投票で山形県一位になったこともある桜の名所です。
毎年4月に桜まつりが開催され、名物の鰊あぶり、豚あぶりが楽しめるほか、グラウンド・ゴルフ交流大会、カラオケ大会などが行われます。
【桜まつり開催日時】23(土)~24日(日) 11:00~16:00
桜の開花時期は夜10時までイルミネーションが点灯しております。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆4月 「春の徳良湖」
【尾花沢市役所 電話:0237-22-1111】

 花笠踊発祥の地でもある徳良湖は、大正時代に造られたかんがい用の人造湖です。尾花沢市の中央に位置し、4月下旬から5月上旬にかけて約100本の桜が咲き誇ります。オススメは「レストラン徳良湖」へと向かう桜のトンネル。また、午前中の早い時間には、いつもは吹く風も弱く、水鏡で湖面に映る桜の姿はとても綺麗です。
5月3日~5日には「徳良湖まつり」が開催され、市内外から多くの人が訪れます。近くには遊具がたくさんある子供広場やオートキャンプ場、日帰り温泉「花笠の湯」、グラウンドゴルフ場などの施設も充実しておりますので、お休みの日にドライブがてらお越しください。

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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◆4月 「赤湯温泉桜まつり」
【南陽市役所 電話:0238-40-3211】

 日本さくら名所100選の地「烏帽子山公園」。約千本の桜が咲き誇ることから「烏帽子山千本桜」とよばれています。山全体がピンクに染まる光景は、まるで「絵巻物」のよう。近くから眺めても、遠くから眺めても絶景です。そして夜はライトアップされ、桜の美しさが際立ちます。昼とは違いロマンチックな時間が流れます。
※期間:平成28年4月15日から5月5日開催

※詳細な内容については関連ホームページをご覧ください。

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