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灰の食品への利用について

薪などに放射性物質が含まれている場合は、灰になると濃縮されることが知られています。

  • 県内では、これから山菜シーズンを迎えますが、ワラビなど山菜のアク抜き等を行う場合には、下記の参考通知の使用自粛の対象とする薪等から生じた灰を、食品の加工及び調理に使用しないでください。
  • また、農地や庭などへの散布は行わないで、処分する場合は、市町村の分別基準に従い、一般廃棄物として処理するようお願いします。

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  • 2012-05-01掲載
  • 2015-04-07更新

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