ホーム > 組織で探す > 総合支庁 > 庄内総合支庁 > 庄内農村計画課 > 監督業務を再確認

監督業務を再確認

 ~受注者と共にいい現場をつくる~

 3月5日(火)午後から、管内市町、土地改良区の職員を対象とした『工事監督業務研修会』を行いました。
 9月3日の第1回研修会では、基礎的な設計積算から工事の流れについての理解を深めました。今回は、実施中の現場で工事監督業務や現場の安全管理について学ぶものです。
監督研修1 監督研修2
工事監督業務と現場の安全管理についての説明
 
監督研修3
広野地区で現場研修
 
 現場では、工事監督員が現場で確認する項目(施工内容の把握、進捗の確認、安全管理の確認など)について学びました。
 併せて、受注者が冬期間の施工で気を付けることについてお話しいただき、理解を深めました。
 
 年度末に向けて、現場作業はあわただしさが増しますが、そんな時こそ、作業の安全を第一に。
 発注者としても、意識して対応したいものです。
    
        
                   「 頑張ろう東北!がんばろう山形県!!」
    
 
                                          戻るのボタン1

 


 

この記事に対するお問い合わせ

このページの先頭へ

ナビゲーション

関連情報