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目から鱗の新技術

 ~技術発表会で学ぼう~

  2月8日、山形県高度技術研究開発センターにおいて、「農業農村整備事業における技術発表会」が開催されました。
 農業農村整備事業とは何か、土木建設業に関心を持つきっかけとして取り組んだ「ほ場整備工事における高校生の職場体験」。「流水を使用した除塵機」「工場製品使用による工期短縮」「情報共有システムを利用した書類の電子化」などの新技術、業務軽減につながる6事例が発表されました。
新技術291
   工事書類の省略化について
 
 この発表会は、農業農村整備事業におけるさまざまな取り組みの共有と、若手技術者のプレゼンテーション能力の向上を目的に毎年開催されています。
新技術292
 
 発表者は、緊張しつつも自信を持って説明していました。
 これからの業務につながる、生かせる、経験の場になったようです。
                                               
 
                   「 頑張ろう東北!がんばろう山形県!!」
    
 
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