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第2代以降の官選知事

第2代以降の官選知事

官名 氏名 よみ 在任期間 備考
2 県令 折田 平内 おりた へいない 明治15年7月から明治19年7月  
3 知事 柴原 和 しばはら やわら 明治19年7月から明治22年12月  ※
4 知事 長谷部 辰連 はせべ たつつら 明治22年12月から明治27年1月  
5 知事 木下 周一 きのした しゅういち 明治27年1月から明治30年4月  
6 知事 菊池 九郎 きくち くろう 明治30年4月から12月  
7 知事 押川 則吉 おしかわ のりきち 明治30年12月から明治31年6月  
8 知事 曽根 静夫 そね しずお 明治31年6月から明治32年4月  
9 知事 関 義臣 せき よししげ 明治32年4月から明治35年2月  
10 知事 田中 貴道 たなか たかみち 明治35年2月から明治39年7月  
11 知事 馬淵 鋭太郎 まぶち えいたろう 明治39年7月から明治45年6月  
12 知事 小田切 磐太郎 おだぎり いわたろう 明治45年6月から大正5年4月  
13 知事 添田 敬一郎 そえだ けいいちろう 大正5年4月から大正6年12月  
14 知事 依田 銈次郎 よだ けいじろう 大正6年12月から大正10年7月  
15 知事 森本 泉 もりもと いずみ 大正10年7月から大正11年10月  
16 知事 県 忍 あがた しのぶ 大正11年10月から大正13年6月  
17 知事 岸本 正雄 きしもと まさお 大正13年6月から12月  
18 知事 三浦 実生 みうら じつお 大正13年12月から大正15年9月  
19 知事 三沢 寛一 みさわ かんいち 大正15年9月から昭和2年5月  
20 知事 篠原 英太郎 しのはら えいたろう 昭和2年5月から昭和4年10月  
21 知事 窪田 治輔 くぼた じすけ 昭和4年10月から昭和6年10月   
22 知事 山口 安憲 やまぐち やすのり 昭和6年10月から12月  
23 知事 川村 貞四郎 かわむら ていしろう 昭和6年12月から昭和7年6月  
24 知事 石原 雅二郎 いしはら まさじろう 昭和7年6月から昭和9年10月   
25 知事 金森 太郎 かなもり たろう 昭和9年10月から昭和11年10月   
26 知事 武井 群嗣  たけい ぐんじ 昭和11年10月から昭和14年4月   
27 知事 石黒 武重 いしぐろ たけしげ 昭和14年4月から昭和15年8月  
28 知事 山内 継喜 やまうち つぐよし 昭和15年8月から昭和17年7月  
29 知事 斎藤 亮 さいとう あきら 昭和17年7月から昭和20年4月  
30 知事 篠山 千之 しのやま かずゆき 昭和20年4月から10月  
31 知事 村山 道雄 むらやま みちお 昭和20年10月から昭和21年10月  
32 知事 三浦 義男 みうら よしお 昭和21年10月から昭和22年3月  
33 知事 織田 智 おだ さとる 昭和22年3月から4月  

出典資料

  • 『日本の歴代知事 山形県』(編集・出版/歴代知事編纂会)
  • 『山形県史 要覧 別編IV』(編纂・出版/山形県)

 

※明治19年7月に、「地方官官制」(明治19年7月勅令第54号)の公布により、「県令」は「知事」に改称され、あわせて、第2代県令折田平内の後任である第3代柴原和が「知事」として就任。


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