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学園の沿革

学園の沿革

○施設種別:福祉型障がい児入所施設
○施設の目的:障がいのある児童を入所させて、これを保護するとともに、独立自活に必要な知識技能を与えることを目的とする。

 

昭和39年4月1日開設(遊佐町吹浦)/児童収容定員:中軽度50名
昭和46年4月1日児童入所定員の変更:中軽度80名 重度20名 計100名
遊佐町立吹浦小学校、菅里中学校鳥海学園分教室開校
昭和54年4月1日養護学校義務制施行により県立鶴岡養護学校鳥海学園分教室設置(小・中学部)
平成11年4月1日新園舎入所(現在地)/児童入所定員の変更:30名
県立鶴岡養護学校鳥海学園分教室に通学生の受入開始
平成14年4月1日県立鶴岡養護学校高等部訪問教育開始
平成23年3月31日県立酒田特別支援学校開校に伴い県立鶴岡養護学校鳥海学園分教室閉級

 
 
 

 


 

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