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産地研究室

【参考】 産地研究室の紹介

  地域の特徴を生かした産地形成を迅速に進めるために、農業技術普及課に産地研究室を
 設置し、農業総合研究センターと連携して園芸作物の産地形成に向けた現場密着型の研究
 開発を実施しています。

 

村山総合支庁農業技術普及課
産地研究室
(園芸試験場内)
〒991-0043
   寒河江市大字島字島南423
 TEL 0237-84-4125 FAX 0237-84-4127
 
 
 
 <主な研究課題>
    • 園芸産地強化技術の開発 
 
   研究成果 (やまがたアグリネット【あぐりん】へのリンク)
最上総合支庁農業技術普及課
産地研究室
〒996-0052
   新庄市大字角沢字駒場1366
TEL 0233-22-2201 FAX 0233-22-4034 
 
<主な研究課題>
  • 最上山菜産地ベースアップ技術の開発 
  • オリジナル四季成りいちごの産地化技術の開発
  • 日本海側気候を活用した新しい省エネルギー型施設栽培体系の構築と導入
 
 
 研究成果 (やまがたアグリネット【あぐりん】へのリンク)
置賜総合支庁農業技術普及課
産地研究室
 
〒992-0472
   南陽市宮内2090
 TEL 0238-47-2115 FAX 0238-47-2517
 
 <主な研究課題>
  • 置賜特産野菜「オカヒジキ」の省力栽培体系の確立
  • 特産加工野菜「山形青菜」の出荷時期拡大技術の開発 
  • 雪冷熱利用によるイチゴの夏期高温対策と安定生産技術開発
 
 
 研究成果 (やまがたアグリネット【あぐりん】へのリンク)
 
庄内総合支庁農業技術普及課
産地研究室
〒998-0112
  酒田市浜中字八窪1
 TEL 0234-91-1250 FAX 0234-91-1258
 
 <主な研究課題>
    • いちごオリジナル新品種の育成  
    • 新品種を主体としたおうとう産地化を目指す生産技術の確立
    • 夏秋パプリカの安定着果技術の確立
    • 米ぬかを利用した土壌病害対策と肥培管理技術の確立
    • オリジナル四季成りいちごの産地化技術の開発
       
 研究成果 (やまがたアグリネット【あぐりん】へのリンク)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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  • 2008年6月更新

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