ホーム > 県政情報 > 情報公開・広報・広聴 > 広報 > 報道発表資料 > 2026年 > 9月 > 「保健・医療・福祉等の多職種連携による災害対応研修会」の開催について~“支援”と“受援”の双方の視点から実効性の高い対応を考える~
更新日:2026年9月30日
ここから本文です。
| 発表日 | 2026年9月30日(水曜日) | ||
|---|---|---|---|
| 部局・担当課 | 庄内総合支庁 総務課防災安全室 | 電話番号 | 0235-66-4791 |
| 部局・担当課 | 庄内総合支庁 保健企画課 | 電話番号 | 0235-66-5652 |
(令和8年9月30日開催「庄内総合支庁長記者懇談」情報提供項目です。)
近年、自然災害が頻発・激甚化する中、災害医療を迅速かつ的確に行うとともに、避難生活に伴う被災者の健康悪化や災害関連死等を防ぐためには、保健・医療・福祉・防災などの多職種が連携した対応が求められるところです。
また、広域的な連携が必要な大規模災害において、円滑で効果的な対応を行うためには、各種支援チーム(DMAT・DHEAT等)の支援側と受援側(被災地の自治体や機関等)の双方がうまく噛み合った体制が必要となります。
こうした観点を踏まえ、標記研修会を開催しますので、当日の取材についてよろしくお願いいたします。
詳しくは、下記関連ファイルをご覧ください。