Internet Explorer 8 を利用する場合の注意点
Internet Explorer 8 を使用する場合の注意点です。事前にご確認ください。
Internet Explorer 8 を利用する場合の
JRE(Java Runtime Environment)のバージョンについて
Internet Explorer 8 で電子入札システムを利用する場合、対応するJRE(Java Runtime Environment)のバージョンが限定されます。
必ず以下のバージョンのいずれかをインストールしてください。
使用するJRE(Java Runtime Environment)については認証局にご確認ください。
- JRE 6.0 Update 14
- JRE 6.0 Update 16
- JRE 6.0 Update 17
参考JREのバージョンを確認する場合の操作方法
Internet Explorer 8 を利用する場合の設定について
Internet Explorer 8 を利用する場合は以下の確認と設定を行ってください。設定が完了していない場合、電子入札システムは正常に動作いたしません。
- ご利用中のICカードを発行している認証局に、Internet Explorer 8 についての対応状況を確認してください。
認証局が対応していない場合、Internet Explorer 8 を利用することはできません。 - Internet Explorer用のセキュリティ更新プログラムをインストールしてください。
Windows Updateを実行し、「セキュリティ更新プログラム(KB969897)」をインストールしてください。- セキュリティ更新プログラムの詳細につきましてはMicrosoft社のホームページを参照してください。
参照[MS09-019] Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラム
- セキュリティ更新プログラムの詳細につきましてはMicrosoft社のホームページを参照してください。
- 信頼済みサイトへの登録を行ってください。
- 信頼済みサイトに登録するアドレス
大文字、小文字を区別します。下記のとおり半角英数でご入力ください。
https://ebid.pref.yamagata.lg.jp/CALS/ - 操作方法は以下のページを参照してください。
参照信頼済みサイトへの登録方法(Internet Explorer8)
- 信頼済みサイトに登録するアドレス
- ポップアップを許可するサイトへの登録を行ってください。
- ポップアップを許可するサイトへの登録するアドレス
大文字、小文字を区別します。下記のとおり半角英数でご入力ください。
https://ebid.pref.yamagata.lg.jp/CALS/ - 操作方法は以下のページを参照してください。
参照ポップアップを許可するサイトへの登録方法(Internet Explorer8)
- ポップアップを許可するサイトへの登録するアドレス
- 信頼済みサイトのセキュリティレベルの設定を行ってください。
この操作は、上記の「3.」の信頼済みサイトへの登録、「4.」のポップアップを許可するサイトへの登録の操作完了後に行ってください。- 操作方法は以下のページを参照してください。
参照信頼済みサイトのセキュリティレベルの設定方法(Internet Explorer8)
- 操作方法は以下のページを参照してください。
Internet Explorer 8 を利用中に画面表示が崩れた場合について
Internet Explorer 8 で電子入札システムを利用中、表示の崩れている画面があった場合は、以下の操作を行ってください。
- アドレスバー右横に表示されている【互換表示】ボタンをクリックする


- すべてのWebサイトに互換表示を設定する
すべての画面に互換表示を設定する場合は、Internet Explorer 8 のツールバーまたはコマンドバーの【ツール】から【互換表示設定】を開き、【互換表示ですべてのWebサイトを表示する】をチェックしてください。
Internet Explorer 9 を削除する方法について
Internet Explorer 9 は対応外のバージョンです。
Internet Explorer 9 をインストール後に以前のバージョンに戻す場合は、以下のページをご確認ください。
- Microsoft社のホームページ内
参照Internet Explorer 9 をインストールまたはアンインストールする方法