更新日:2026年9月17日
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やまがたペット写真コンテスト2026は、「動物と人と山形と」をテーマとして開催しました。
動物と人とのふれあいの楽しさや、動物と人との絆が表れている写真を通じて、写す側やその写真を見る側双方に、動物を大切にする気持ちを培うことを目的としています。
令和8年6月8日から8月18日までの募集期間に、132件もの素敵な写真を御応募いただき、ありがとうございました。
応募作品から選出された受賞作品11点を発表します。
【受賞作品】
日 時:令和8年9月14日(月曜日)~9月30日(水曜日)
場 所:山形県庁1階ジョンダナホール
【全作品(受賞作品を含みます)】
日 時:令和8年10月3日(土曜日) 10時~14時
場 所:文翔館(やまがた動物愛護フェスティバル2026の会場内での展示となります)
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作品名 『南陽市を一望。また来るね。』 投稿ネーム ゆみ さん 作品エピソード 山形へ犬と旅行に行き旅の最後に南陽スカイパークから撮りました。 |
作品名 『春』
投稿ネーム みみ さん
作品エピソード
ぱる10歳♂ぴの1歳♂
烏帽子山公園で桜を見る90歳のじいちゃんと犬
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【うちの子部門】 (JPEG:43KB) |
作品名『大好きな場所でお散歩中の16歳!』 投稿ネーム なおちゃん さん 作品エピソード 文翔館の芝生が大好きな16歳の茶子(チワワ)です。 |
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【うちの子部門】 (JPG:61KB) |
作品名『華あるふたり』 投稿ネーム 早坂 さん 作品エピソード ミシシッピアカミミガメの太郎(右)と次郎(左)です。庭を散歩させるとき、2匹とも草と同化して見つけづらくなってしまうことに困っていました。そこで、お花を作って甲羅につけたところ、遠目からでも目立つようになりました。おかげで見つけやすいし、歩くたびにボヨンボヨンと揺れるのが可愛らしく、とても癒されます。 |
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【ファミリー部門】
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作品名『ルックバック』 投稿ネーム okazunori さん 作品エピソード 出勤する妻を見送る柴。日常のワンシーンですが、何となく愛おしく感じる瞬間でした。 |
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【ファミリー部門】
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作品名『家族』 投稿ネーム 西原48 さん 作品エピソード 野良猫が家族になりました。ネコ嫌いな母にいつも寄り添います。口がきけたら「おばーちゃん、大好き」と言うことでしょう。日だまりの秋。幸せなひととき。 |
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【山形県獣医師会特別賞】
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作品名『霞城公園の八重桜と子犬』 投稿ネーム ここも さん 作品エピソード まだ家に来て間もない子犬と少し遅いお花見に行きました。 |
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【うちの子部門】
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作品名『幸せな時間』 投稿ネーム 茜と碧 さん 作品エピソード もともとの飼い主が入院で飼えなくなり保護された子猫を譲り受けました。2頭は姉妹でとても仲良しで、そんな猫達を見ているだけで幸せな気持ちになります。 |
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【うちの子部門】
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作品名『上山代表 ランちゃん』 投稿ネーム ノリコ さん 作品エピソード 大好きな雪が積もった日 |
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【ファミリー部門】
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作品名『家族になろうよ』 投稿ネーム アリンコ さん 作品エピソード ふたりの間に血のつながりはないけれど、一緒に過ごす時間を重ねるたびに、少しずつ家族になっていく。 |
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【ファミリー部門】
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作品名『みんなでお散歩』 投稿ネーム なおちゃん さん 作品エピソード らなちゃんとちゃこちゃんとのお散歩です。 |
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