更新日:2023年12月22日

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UKITAMU田園通信

 

「置賜」という言葉は、もともと「u-ki-tomam」(“ウキタム”「広く葦のはえている湿地」の意味)のアイヌ語に由来しており、「優嗜曇」の字をあてはめたものといわれています。歴史上最初に出てくるのは日本書紀であり、その後「オイタム」や「オイタミ」などさまざまな読み方がされ、中世以降は「オキタマ」と呼ばれています。白龍湖周辺(南陽市赤湯地区)の湿地帯にはウキタムの面影を感じとれるのではないでしょうか。

 

トピック1

穴関本体2023年11月30日

飯豊山穴堰現地調査報告会

飯豊山の標高1,500m地点にある

県指定文化財穴堰の調査報告会を開催しました。

 

 

過去のトピックはこちら

ワークショップの状況写真

2023年7月10~11日

地域づくり人材育成研修

地域の話し合いの中心となる人物

を育成する研修を開催しました。

 

散居集落(朝焼け)2023年6月29日

置賜地域農業農村おすすめ風景パート1

絶景!朝焼けの散居集落(飯豊町)

 

 

水抜き孔の洗浄状況2023年5月24日

置賜管内地すべり点検

融雪による地すべりの拡大や被害の確認のため、現地点検を行いました。

 

 

中山の棚田(白鷹町中山)

2023年4月28日

置賜管内農村風景桜スポット紹介

春限定!桜が映える農業風景を紹介します。

 

 

(令和4年度)

ため池注意喚起看板設置2022年7月26日

(続)ため池で遊ばないで!!

注意喚起看板を設置しました。

 

 

ため池注意喚起ポスター

2022年7月13日

全国では、ため池での水難事故が毎年発生しています。

 

 

 

 


生き物調査(中大塚・大塚北部)2022年6月29日

生き物調査(川西町中大塚地区・大塚北部地区)

自然環境に配慮した農地整備を行うため、生き物調査を実施しました。

 

 

田んぼダム排水制御板2022年7月11日

田んぼダム貯留機能効果実証(川西町尾長島)

田んぼダムの効果検証を行っています。

 

 

地すべり防止区域点検2022年5月11日~16日

地すべり防止区域点検(南陽市小滝地区)

雪解けによる地すべりの拡大や被害の確認のため、現地点検を行いました。

 

 

減水深調査2022年5月9日~16日、6月8日

減水深調査(長井市寺泉地区ほか)

水田に流入した水が1日にどれだけ減少するのか調査を行っています。

 

 

大塚北部地区集落営農ビジョンづくりワークショップ2022年4月7日

集落営農ビジョンづくりワークショップ(川西町大塚北部地区)

ほ場整備事業の着手に向けて、集落営農ビジョンの策定を進めています。

 

 

暮楽里表紙

2022年4月1日

暮楽里(kurari)~水編~の発刊

やまがた農山漁村おでかけガイドブック「暮楽里okitama」を発刊しました。

 

 

(令和3年度)

集落戦略:タイトル2021年12月22日

集落戦略作成ワークショップ(置賜各市町)

中山間地域農業の将来について、各地区で話合いを進めています。

 

 

鷲尾指導員:タイトル2021年12月22日

農村環境保全指導員の活動(川西町犬川地区)

農村環境保全指導員である鷲尾武次さんのわら細工制作の様子を見学しました。

 

 

2021年7月~12月

東陽の里づくりワークショップ(白鷹町東根地区)

「東陽の里づくり計画」策定に向け、住民主体の話し合いを進めています。

 

 

2021年10月22日

耕作放棄地再生研修(白鷹町萩野地区)

耕作放棄地を再生してブドウを栽培している農事組合法人のもとへ研修に行きました。

 

 

2021年6月28日

生き物調査(川西町大塚地区)

置賜農業高校生と一緒に、ほ場整備計画地区の生き物調査をしました。

 

 

kusakaritai-title2021年6月10日

草刈り隊の活動記録(白鷹町中山地区)

白鷹町の2地区で草刈り隊が結成されました!どうやら取材が行われている様子ですが…

 

 

2021年5月11日

地すべり防止区域点検(南陽市荻地区)

地すべりの拡大や被害の防止のため、融雪期の点検を行いました。

 

 

知ってほしい置賜のコト

 

お問い合わせ

置賜総合支庁産業経済部農村計画課 

住所:〒992-0012 米沢市金池七丁目1番50号

電話番号:0238-26-2230

ファックス番号:0238-21-6943

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