更新日:2026年9月3日
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置賜総合支庁では、少子化が進むなかで、夫婦・パートナー間等での家事や育児のシェアを進めることにより、家庭内での家事や育児の負担感の平準化や軽減を図る取組みを進めています。

おきたまセブンワークチェックシート(A4判・両面)(PDF:5,339KB)
夫婦・パートナー同士が協力し合って、家事・育児に取り組むこと。厚生労働省では、「共育(トモイク)プロジェクト」として、共働き・共育ての推進のため、「職場」や「家庭」におけるいわゆる“ワンオペ”の実態を変え、誰もが希望に応じて仕事と家事・育児を両立し、「共に育てる」に取り組める社会を目指す取組が展開されています。
目に見える収入のある仕事以外の家庭内の仕事(家事、育児、地域関係など)を、主に7つに分類(7つ目は各家庭の任意設定)したものを総称し表す造語。
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