ジョンダナホールでの展示のお知らせ

県庁1階ロビーでは、県で取り組んでいる施策、県民の皆様に広く知っていただきたい情報など年間を通じて展示しております。特に今年度は、山形県の優れた工業製品、特産品などを数多く展示してまいります。県庁においでの際には、どうぞご覧下さい。
1 常設展示(ロビー南側、展示ケース)
展示内容 ① 山形県の工業製品等の展示
2 企画展示
5月後半(5月16日~31日)
水防・土砂災害防止、河川砂防情報システム関連について(河川課,砂防・災害対策課)※25日まで
近年、局地的豪雨の頻発により、各地で中小河川のはん濫被害が生じ、またこれら局地的豪雨を原因とする土砂災害も発生しております。河川を安全に利用するための意識の向上、啓発のための展示を行います。あわせて県の河川砂防情報システムについての展示を行います。
リユース食器レンタルシステム(循環型社会推進課)
5月前半(5月1日~15日)
水防・土砂災害防止、河川砂防情報システム関連について(河川課,砂防・災害対策課)※5月1日~5月25日
近年、局地的豪雨の頻発により、各地で中小河川のはん濫被害が生じ、またこれら局地的豪雨を原因とする土砂災害も発生しております。河川を安全に利用するための意識の向上、啓発のための展示を行います。あわせて県の河川砂防情報システムについての展示を行います。
海岸漂着物に関する展示「裸足で歩ける庄内海岸」を目指そう! (循環型社会推進課)
国内外からの大量の漂着物で、良好な海浜景観の喪失、漁業や海洋生物への影響、海岸機能の低下等の被害が生じており、平成21年7月に「海岸漂着物処理推進法」が施行され、山形県でも「裸足で歩ける庄内海岸」を目指し、取組みを進めております。海岸漂着物問題への理解を深め、美しいやまがたの海をつくるためのPR展示を行います。
4月後半(4月16日~27日)
やまがた元気プロジェクト関連について(新農業推進課)※4月20日~27日
山形県では、「食」と「農」を起点とした元気な山形づくりをめざして、今年度「やまがた元気プロジェクト」に取り組みます。農業分野・観光分野・商工分野・行政が連携して、年間を通じたお祭りを催すなど、盛りだくさんなイベントを開催予定です。どうぞご覧ください。
黒龍江省の紹介・山形県との交流事業の歴史(経済交流課国際室)
山形県は、中国黒龍江省ハルビン市とは戦前より深いつながりがありました。昨年10月には、日本の自治体として初めて「山形県ハルビン事務所」を開所し、経済交流の拡大、技術・学術の交流促進を図っています。黒龍江省の紹介や山形県との交流事業の歴史についての展示を行います。どうぞご覧ください。
4月前半(4月2日~19日)
安心な消費生活のための啓発パネル等の展示(消費生活センター)
消費者庁では、毎年5月を消費者月間と定め、消費者、事業者、行政が一体となって消費者問題に関する啓発・教育等の事業を行っています。悪質商法や詐欺などから自らを守るために、安全、安心な消費生活のための関連展示をいたします。どうぞご覧下さい。
愛鳥週間ポスター展示(環境エネルギー部 みどり自然課) ※ 4月4日~13日
野鳥を保護し愛鳥思想を広く国民に普及するため、毎年5月10日から16日の1週間を「愛鳥週間」と定めております。今年度の愛鳥週間ポスターを作成するため、昨年全国から募集した作品から選ばれた優秀作品を展示いたします。どうぞご覧下さい。
3月後半(3月16日~30日)
蔵王みはらしの丘(山形ニュータウン)・山形への移住のススメ (県土整備部都市計画課/企画振興部市町村課)
「蔵王みはらしの丘」は、恵まれた環境のもと地域発展の先導的な役割が期待されている山形広域都市圏の都市機能の拡充と、ゆとりと潤いのある良好な居住環境を備えた新都市を計画的かつ一体的に整備し、21世紀社会に向けて、健康・福祉、文化・交流、自然、ゆとりをテーマとした暮らしの実現を目指しております。山形への移住の際には是非ご検討下さい。⇒ 「蔵王みはらしの丘」のページ
また、すまいる山形暮らし情報館では、山形への移住を考えている方などへ山形の魅力、暮らし、様々な情報を発信していますので、ご活用下さい。⇒ 「すまいる山形暮らし」のページ
県内で生産された優れた「デザイン」の製品を展示しています (商工観光部 産業政策課 )
魅力的で競争力の強い商品づくりとデザインマインド向上を目指す事業として、山形県内で企画・開発し、生産されている家庭用品、業務用品、公共用品の3分野の製品を対象に、優れたデザインの製品について選定・顕彰を行っています。
優れたデザインの製品とは、計画性、機能性、安全性、社会性、市場性の5項目に総合性を加味し、バランスのとれた製品のことで、エクセレントデザインと呼んでいます。 2011年に受賞した製品の展示を行っております、是非ご覧下さい。
3月前半(3月1日~15日)
飛び出せ高校生技能実習で地域協働事業の活動について (農林水産部 農山漁村計画課)
各総合支庁農村計画課・農村整備課では、21年度から地域の農業高校や工業高校の生徒が日ごろ学んでいる測量技術などが活かせる現場実習の場・地域貢献の場を提供しています。測量設計や環境に配慮した施設の計画立案など、生徒が取り組んだ内容について紹介します。
どうぞご覧下さい。 ⇒ 地域協働事業紹介のページ
県内で生産された優れた「デザイン」の製品を展示しています (商工観光部 産業政策課 )
魅力的で競争力の強い商品づくりとデザインマインド向上を目指す事業として、山形県内で企画・開発し、生産されている家庭用品、業務用品、公共用品の3分野の製品を対象に、優れたデザインの製品について選定・顕彰を行っています。
優れたデザインの製品とは、計画性、機能性、安全性、社会性、市場性の5項目に総合性を加味し、バランスのとれた製品のことで、エクセレントデザインと呼んでいます。 2011年に受賞した製品の展示を行っております、是非ご覧下さい。
2月後半(2月16日~29日)
飛び出せ高校生技能実習で地域協働事業の活動について (農林水産部 農山漁村計画課)
各総合支庁農村計画課・農村整備課では、21年度から地域の農業高校や工業高校の生徒が日ごろ学んでいる測量技術などが活かせる現場実習の場・地域貢献の場を提供しています。測量設計や環境に配慮した施設の計画立案など、生徒が取り組んだ内容について紹介します。
どうぞご覧下さい。 ⇒ 地域協働事業紹介のページ
消防団のPRについて (生活環境部 危機管理課 )
消防団は、消防本部や消防署と同様、消防組織法に基づき、それぞれの市町村に設置される消防機関。地域における消防防災のリーダーとして、平常時・非常時を問わずその地域に密着し、住民の安心と安全を守るという重要な役割を担います。また、近年は、女性の消防団への参加も増加しており、特に一人暮らし高齢者宅への防火訪問、応急手当の普及指導などにおいて活躍しています。消防団の活動についての啓発展示を行っております。皆様のご理解とご協力をお願いします。 ⇒ 消防団のページ
2月前半(2月1日~15日)
重要港湾「酒田港」の紹介 (県土整備部 空港港湾課)
酒田港は、山形県の北部、日本海に注ぐ最上川の河口部に発展した港で、古くから日本海沿岸や内陸河川交通の要衝として発展してきました。昭和29年に重要港湾に指定されてから、平成7年に韓国釜山港との定期コンテナ航路開設、平成12年には多目的国際ターミナルの使用が開始され、平成15年にはリサイクルポートに指定されるなど、着実に発展をしてきたところですが、平成22年に「重点港湾」の指定、平成23年11月には日本海側拠点港に選定され、今後は、国内はもとより中国をはじめとする北東アジアの物流を集中させることとなり、酒田港を中心に物や人の交流が益々活発になり、本県経済が大いに活性化することが期待されます。本県唯一の貿易港「酒田港」を紹介する展示を行っておりますので、皆様是非ご覧下さい。
やまがた緑環境税について (生活環境部 みどり自然課 )
県土の72%を占める森林は、私達の住む平野や盆地を包み込むように分布し、山形の素晴らしい自然環境を支えています。この豊かな緑を、県民共有のかけがえのない財産として未来へ引き継ぐため、県では、平成19年4月から「やまがた緑環境税」を導入し、「県民みんなで支える新たな森づくり」に取り組んでいます。ボランティアによる「県民みんなで支える森・みどり環境公募事業」の紹介をしておりますので、是非ご覧下さい。
1月後半(1月16日~31日)
やまがた社会貢献基金・災害ボランティア活動 (生活環境部 県民活動プロスポーツ支援室)
「やまがた社会貢献基金」は、県民や企業の皆さんの地域や社会のために何かしたいという想いを「寄付」という形でお寄せいただき、社会貢献活動に取り組む団体につなぐ基金です。
これまでの活動の実績などを展示しております。併せて、災害ボランティアの活動に関する展示も行っておりますので、是非ご覧下さい。
土砂災害・雪崩災害防止パネル展示 ( 県土整備部 砂防災害対策課 )
一瞬にして人命や大切な財産を奪う土砂災害。土石流、地すべり、急傾斜地の崩壊など、土砂災害のほとんどは、長雨や大雨が引き金となって起こります。また、大規模地震でも土砂災害が発生する恐れがあります。まさかの事態に備え、私たちの家のまわりの危険箇所を確認し、災害に備えて避難場所・避難経路について、普段から話し合っておくことが大切です。
また、今年も県内各地で積雪があり、気温の上昇等によっては雪崩の危険性も高まってきます。
災害防止のためのパネル展示を行っておりますのでご覧下さい。
1月前半(1月4日~13日)
やまがた社会貢献基金・災害ボランティア活動 (生活環境部 県民活動プロスポーツ支援室)
「やまがた社会貢献基金」は、県民や企業の皆さんの地域や社会のために何かしたいという想いを「寄付」という形でお寄せいただき、社会貢献活動に取り組む団体につなぐ基金です。
これまでの活動の実績などを展示しております。併せて、災害ボランティアの活動に関する展示も行っておりますので、是非ご覧下さい。
住宅・建築物耐震化の促進 ( 県土整備部 建築住宅課 )
近年、隣県では「宮城県北部連続地震」(平成15年7月)、「新潟県中越地震」(平成16年10月)及び「新潟県中越沖地震」(平成19年7月)さらには、昨年の東日本大震災と、大きな地震が続いております。県内でも4つの断層帯による地震の予測及び被害想定が出されている中で、木造住宅の耐震改修をすすめていくことが、みなさんの大切な家族と財産を守るためにとても重要です。住宅の耐震化に関する展示を行っておりますので参考にして下さい。
建築物の地震対策・防災についてはこちらから
12月後半(12月16日~28日)
中小企業経営革新支援事業 ・ やまがた地域産業応援基金事業 (商工労働部 産業政策課)
「中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律」に基づき、国、県では、中小企業の経営革新よる新事業分野開拓の支援を行っております。
また、「やまがた産業夢未来基金」では、本県の強みであるものづくり基盤技術を活かした技術開発・製品化、また、山形ならではの地域資源等を活用した新商品・新サービスの開発に取り組む中小企業等を支援しております。
これらの事業の成果品などを展示いたしましたので、是非、ご覧いただき、県民の皆様にも「やまがたのものづくり」を応援いただければ幸いです。
地球温暖化防止月間 ( 生活環境部 地球温暖化対策課 )
平成9年12月に京都で開催された気候変動枠組条約第3回締約国会議(COP3)を契機として、翌年の平成10年度から12月を「地球温暖化防止月間」と定めております。
この月間にあわせ、暖房器具の使用等によりエネルギー消費が増加する冬期において、県民の皆様に、節電を一つの柱とした幅広い省エネルギー運動に取り組んでいただく「省エネ冬の県民運動」、本県の自然や歴史、風土などに合った低炭素でサステナブルな(持続可能な)未来のくらし方を描いた 山形版「サステナブル・ライフスタイル絵巻」の展示を行っております。
この機会に、地球温暖化防止について考え、自分達ができる身近なことから取り組んでみませんか。
県産材(最上杉)を使った「パーゴラ」 (農林水産部森林課)
11月から、ジョンダナホール内に、県産材使用の「パーゴラ」を展示しています。
パーゴラとは、公園や庭などで日陰をつくって、ティータイム、休憩などに幅広く使っていただけます。実際に座ってみて、雰囲気を感じてください。
12月前半(12月1日~15日)
中小企業経営革新支援事業 ・ やまがた地域産業応援基金事業 (商工労働部 産業政策課)
「中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律」に基づき、国、県では、中小企業の経営革新よる新事業分野開拓の支援を行っております。
また、「やまがた産業夢未来基金」では、本県の強みであるものづくり基盤技術を活かした技術開発・製品化、また、山形ならではの地域資源等を活用した新商品・新サービスの開発に取り組む中小企業等を支援しております。
これらの事業の成果品などを展示いたしましたので、是非、ご覧いただき、県民の皆様にも「やまがたのものづくり」を応援いただければ幸いです。
景観回廊パネル展示 庄内景観回廊 ~鶴岡市加茂地区の活動~ ( 県土整備部 都市計画課 )
山形県には、人々に感動を与える美しい風景が各地にあります。、その風景にまつわる物語やその土地にしみこんだ文化や歴史などが現われた風景も、また、人々を魅了します。
県では、景観回廊(景観づくりを契機とした地域づくり、まちづくり)のモデル地区を定め、市町村と共に地域住民の皆様や観光団体等と連携を図りながら、地域らしさの実現に努めています。 今回は、庄内景観回廊~鶴岡市加茂地区の取り組み~を展示しております。
11月後半(11月16日~30日)
山形県統計グラフコンクール受賞作品の展示について ( 企画調整部 統計企画課)
県民の皆様から統計の役割と重要性について理解を深めていただき、統計の普及と発展に役立てるとともに、統計の表現技術の研さんを図ることを目的として、「山形県統計グラフコンクール」を実施しております。本年殿受賞作品を展示しておりますので是非ご覧下さい。
第24回全国健康福祉祭くまもと大会県代表出品作品展 ( 健康福祉部 長寿社会課 )
高齢者の文化活動参加の機会を促進するため、山形県では健康福祉祭を毎年を開催しております。今年の2月に開催された「ときめきねんりんピック2010」で、山形県知事賞及び社会福祉法人山形県社会福祉協議会会長賞を受賞した作品は、10月15日から18日まで開催された全国健康福祉祭くまもと大会美術展へ出品されました。書道や絵画など素晴らしい作品を展示しておりますので皆様是非ご覧下さい。
県産材(最上杉)を使った「パーゴラ」 (農林水産部森林課)
11月から、ジョンダナホール内に、県産材使用の「パーゴラ」を展示しています。
パーゴラとは、公園や庭などで日陰をつくって、ティータイム、休憩などに幅広く
使っていただけます。実際に座ってみて、雰囲気を感じてください。
11月前半(11月1日~15日)
犯罪被害者支援について ( 県警本部警務課 生活環境部 くらし安心課)
平成22年3月に「山形県犯罪被害者等支援条例」が施行、11月には、「山形県犯罪被害者等支援推進計画」が策定され、社会全体で犯罪被害者を支援する施策や体制の整備が進められています。(社)やまがた被害者支援センターでは、電話、面接相談などを行っております。
また、11月25日(金)には、「犯罪被害者支援県民のつどい」が開催されます。
この機会に、社会全体で犯罪被害者をささえていくためには何が必要なのか、みんなで考えていきましょう。
DV防止啓発展示 ・ 青少年 夢と創造へのアイディアコンテスト (子育て推進部 青少年男女共同参画課 )
11月12日から25日は、女性に対する暴力をなくす運動の期間です。男女がお互いの人権を尊重し、暴力のない社会を実現するために、DV被害にあったり、被害を受けている方がいたら、相談機関へすぐにご相談下さい。
併せて、「青少年 夢と創造へのアイディアコンテスト」で今年度認定を受けたグループの活動を紹介しております。どうぞご覧下さい。
県産材(最上杉)を使った「パーゴラ」 (農林水産部森林課)
11月から、ジョンダナホール内に、県産材使用の「パーゴラ」を展示しています。
パーゴラとは、公園や庭などで日陰をつくって、ティータイム、休憩などに幅広く
使っていただけます。実際に座ってみて、雰囲気を感じてください。
10月後半の展示(10月17日~31日)
10月は3R推進月間です。 ~リサイクル関連展示~ (生活環境部 循環型社会推進課)
10月はリデュース・リユース・リサイクル推進月間(略称:3R推進月間)です。
3R推進に関する理解と協力を求めるとともに、循環型社会の形成に向けた取組を推進するため、国や自治体等で様々な取り組みが行われます。未来に続く美しい山形のために県民皆様のご協力をお願いします。ロビーでの展示は、山形県内産の循環資源を利用して県内で製造されるリサイクル製品の認定制度と車のシートベルトを利用したバックや椅子の紹介です。
また、10月29日(土)30日(日)に山形国際交流プラザで「やまがた環境展2011」が開催されます。どうぞご覧下さい。
つや姫2年目のスタート (農林水産部 県産米ブランド推進課)
デビュー2年目を迎えた山形県産米「つや姫」の本格販売がスタートしました。
『つや姫』が日本のトップブランドに育つよう、県民皆様のご協力をお願いします。
また、ジョンダナホールの最前列には、つや姫を使用したいろいろな食品の紹介コーナーもあります。どうぞご覧下さい。
つや姫のホームページはこちらから
10月前半(10月3日~14日)
山形ふるさと塾の紹介 (教育庁 生涯教育振興課)
山形ふるさと塾は、山形の将来を担う子どもたちの「ふるさと山形」に対する理解と愛着を育むことにより、未来へ広がる“やまがた”を創りあげることを目的に、様々な地域文化の保存・伝承活動を行っています。10月16日(日)には、地域で行われている文化伝承活動に参加している子どもたちが、日ごろの成果を発表し、交流しあう「山形ふるさと塾フェスティバル2011」を開催します。皆様是非おいでください。
山形交響楽団の紹介 (生活環境部 生活文化課)
1972年東北地方では初めてのプロ・オーケストラとして誕生した山形交響楽団は、今年創立40周年を迎え、今後さらに飛躍するよう、県民を挙げてバックアップするため去る8月25日、「山形交響楽団応援県民会議」が設立されました。30年間の永きにわたり、学校で演奏会を行うなど本県の音楽教育にも多大な功績を残されています。「山形の宝」である山形交響楽団に暖かいご支援、ご声援をお願いします。
9月後半(9月16日~30日)
動物の愛護と適切な管理 (生活環境部 食品安全衛生課)
9月20日から26日は動物愛護週間です。 これを機会に命あるものである動物の愛護と適正な飼養についてみんなで考えてみましょう。動物と人とのふれあいを収めた写真も展示しております。どうぞご覧下さい。9月23日は、山形県動物愛護フェスティバルが開催されます。ご家族連れで遊びに来てください。
県内の元気なものづくり企業(商工観光部 工業振興課)
伝統技術と独自技術で世界に認められたじゅうたん オリエンタルカーペット株式会社(山辺町) 2006年選定
木造建築に革命を起こす接合金物構法のパイオニア 株式会社 シェルター(寒河江市) 2009年選定
詳細はこちらからどうぞ
高度な真空技術を武器に幅広い事業を展開 斎藤マシン工業株式会社(天童市) 2009年選定
真空チャンバーを始め超高真空に対応できる製品作りにこだわる「ものづくり」を展開。
現代の技術社会に欠かすことの出来ない真空技術。
家電製品の誤作動防止トロイダルコイルの生産高日本一 株式会社ウエノ(三川町) 2009年選定
家電の誤作動を防止するトロイダルコイルの生産高日本一。
自動巻線工法をベースに、トロイダルコイル全生産工程の自動化装置の実用化に成功。
品質の安定化と生産性の向上で、生産の国内回帰を進める。
これまでにない高機能鋳鉄を開発し、高信頼性部品に採用 有限会社渡辺鋳造所(山形市) 2007年選定
9月前半(9月1日~15日)の展示
リユース食器レンタルシステム(生活環境部 循環型社会推進課)
県内の元気なものづくり企業(商工観光部 工業振興課)
伝統技術と独自技術で世界に認められたじゅうたん オリエンタルカーペット株式会社(山辺町) 2006年選定
木造建築に革命を起こす接合金物構法のパイオニア 株式会社 シェルター(寒河江市) 2009年選定
詳細はこちらからどうぞ
高度な真空技術を武器に幅広い事業を展開 斎藤マシン工業株式会社(天童市) 2009年選定
真空チャンバーを始め超高真空に対応できる製品作りにこだわる「ものづくり」を展開。
現代の技術社会に欠かすことの出来ない真空技術。
家電製品の誤作動防止トロイダルコイルの生産高日本一 株式会社ウエノ(三川町) 2009年選定
家電の誤作動を防止するトロイダルコイルの生産高日本一。
自動巻線工法をベースに、トロイダルコイル全生産工程の自動化装置の実用化に成功。
品質の安定化と生産性の向上で、生産の国内回帰を進める。
これまでにない高機能鋳鉄を開発し、高信頼性部品に採用 有限会社渡辺鋳造所(山形市) 2007年選定
8月後半(8月16日~31日)の展示
山形県のみちづくり (県土整備部 道路課)
山形県の産業、県民の暮らしを支える重要な基盤である道路について、今後10年間のみちづくりの考え方を示す「山形のみちしるべ2018」が昨年3月に策定されました。
山形県のみちづくりが、今後どのようなビジョンをもって整備されるのか、パネルで紹介しておりますのでどうぞご覧下さい。
工業技術センターにおける試験研究の取組み (商工観光部工業振興課)
県の工業技術センターで研究開発を行った、超精密加工技術などの先導的技術開発やラフランスパウダーなどの地域農産物を利用した高付加価値製品の開発事例をパネルで紹介しております。
詳細はこちらから → 「県工業技術センターHP」
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8月前半(8月1日~15日)の展示
骨髄移植・臓器移植の普及啓発関連展示 (健康福祉部 地域医療対策課)
骨髄バンクへの登録、臓器提供意思表示カードの普及を進めるため、啓発パネル等の展示を行っております。一人でも多くの患者さんのために多くの方々の理解と御協力をお願いします。
詳細はこちらから → 「骨髄バンクに登録くださいHP」 「(財)山形県腎等臓器移植推進機構HP」
工業技術センターにおける試験研究の取組み (商工観光部工業振興課)
県の工業技術センターで研究開発を行った、超精密加工技術などの先導的技術開発やラフランスパウダーなどの地域農産物を利用した高付加価値製品の開発事例をパネルで紹介しております。
詳細はこちらから → 「県工業技術センターHP」
7月後半(7月19日~29日)の展示
~めざせ 世界のアスリート~YAMAGATA(やまがた)ドリームキッズ (教育庁 スポーツ保健課)
オリンピックや国際大会などトップレベルの大会で活躍する選手を輩出するため、県内の優れた能力を備え持つ子どもたちを発掘し、JOC・JISS、体育大学等と構築した一貫指導体制に基づき、組織的・計画的に最高の育成プログラムを実施する「YAMAGATA(やまがた)ドリームキッズ」の取組みをご紹介します。
詳細はこちらから → 「YAMAGATA(やまがた)ドリームキッズ」HP
県産品愛用運動PR展示 いいよね! やっぱり県産品 (商業・まちづくり振興課)県民の皆様が県産品を知って、買って、使って、その良さを県外に発信していくこと、さらには県産品を購入することで、県内での生産の増加、雇用の場の確保、所得の増加、消費の拡大につながっていくという県内経済循環の輪の形成を目的とし、「県産品愛用運動」を実施しております。 皆様も是非ご参加下さい。 「山形県産品愛用運動ホームページ」
7月前半(7月1日~15日)の展示
頑張れ!モンテディオ山形 (生活環境部 生活文化課県民活動プロスポーツ支援室)「粘強(NEZZUGU)」をスローガンに頑張っている「モンテディオ山形」ですが、今期は、苦しい戦いが続いております。 いまこそ、県民を挙げて力強く応援をしましましょう!
スタジアムには、試合前に子どもたち遊べる「もんてらんど」やスタジアムならではのグルメを味わえるお店がたくさんあります。是非、会場に足を運んで、熱い応援をお願いします。県産品愛用運動PR展示 いいよね! やっぱり県産品 (商業・まちづくり振興課)県民の皆様が県産品を知って、買って、使って、その良さを県外に発信していくこと、さらには県産品を購入することで、県内での生産の増加、雇用の場の確保、所得の増加、消費の拡大につながっていくという県内経済循環の輪の形成を目的とし、「県産品愛用運動」を実施しております。 皆様も是非ご参加下さい。 「山形県産品愛用運動ホームページ」
6月後半(6月16日~30日)の展示
男女共同参画週間 ワーク・ライフ・バランス 関連展示 (子育て推進部 青少年・男女共同参画推進課)
6月23日から29日までの1週間は「男女共同参画週間」です。男性と女性が、職場で、学校で、地域で、家庭で、それぞれの個性と能力を発揮できる「男女共同参画社会」 実現のためには、県民のみなさん一人ひとりの取組が必要です。 私たちのまわりの男女のパートナーシップについて、この機会に考えてみませんか?「山形みんなで子育て応援団」など子育て支援の取組み、山形県男女共同参画センター「チェリア」の事業紹介などの展示を行っています。
ラムサール条約登録湿地大山上池・下池 写真コンテスト平成成22年度愛鳥週間ポスターコンクール 入賞作品展示 (生活環境部 みどり自然課・鶴岡市)「ラムサール条約」とは、渡り鳥や魚などいろいろな生き物が住めるような、湿地を守るための条約です。日本は、1980年に条約に加入し、現在国内で37箇所の登録湿地があります。山形県で唯一登録されている鶴岡市の大山上池、下池の美しい風景を収めた写真コンテストの入賞作品を展示しております。 あわせて、愛鳥週間ポスターコンクールの入賞作品の展示も行っております。是非ご覧下さい。
6月前半(6月1日~15日)の展示
海岸漂着物に関する展示 「裸足で歩ける庄内海岸」を目指そう!(生活環境部 循環型社会推進課)
国内外からの大量の漂着物で、良好な海浜景観の喪失、漁業や海洋生物への影響、海岸機能の低下等の被害が生じており、平成21年7月に「海岸漂着物処理推進法」が施行され、山形県でも「裸足で歩ける庄内海岸」を目指し、取組みを進めております。海岸漂着物問題への理解を深め、美しいやまがたの海をつくるためのPR展示を行います。
環境月間 関連展示 (生活環境部 地球温暖化対策課)
6月5日は環境の日です。環境の保全についての国民の関心と理解を深め、積極的に環境の保全に関する活動を行う意欲を高めるという趣旨で設けられ、6月を環境月間とし、全国では様々な行事が行われます。環境保全の重要性を認識し、一人ひとりができることから、行動へつなげていただきたいと思います。
5月後半(5月16日~31日)の展示
水防・水難事故防止・河川砂防情報PR(県土整備部 河川課・砂防災害対策課)
近年、局地的豪雨の頻発により、各地で中小河川のはん濫被害が生じ、またこれら局地的豪雨を原因とする水難事故も発生しております。河川を安全に利用するための意識の向上、啓発のための展示を行います。あわせて県の河川砂防情報についてのPRを行います。
県産木材の普及啓発 県産木材を使った犬小屋の展示 (農林水産部 森林課)
県産木材の需要拡大の取組みとして、「やまがたの木」を使った温もりある犬小屋ができました。是非ごらん下さい。あなたの大切な家族にいかがでしょうか。
5月前半(5月2日~13日)の展示
地上デジタル放送完全移行PR (企画調整部 情報企画課)
本年7月24日の地上デジタル放送への完全移行まで、残すところ3ヶ月を切りました。
児童福祉週間 「山形みんなで子育て応援団」 (子育て推進部 子育て支援課)
5月5日~11日は児童福祉週間です。 山形県では、県民のみなさんと子育て支援について理解を共有して、
子どもや子育て家庭に対する応援活動を行う『山形みんなで子育て応援団』を県民運動として展開しております。
みなさん一人ひとりができることから、始めてみませんか。
4月後半(4月18日~28日)の展示
住宅用火災警報器のPR (生活環境部 危機管理課)
みなさんの家ではもう設置してありますか?今年6月から設置が義務付けになりますので、
まだの方はどうぞ参考にしてください。
悪質商法など消費生活関連のPR (県消費生活センター)
振り込め詐欺、悪質商法などには注意しましよう。特に高齢者のいる世帯などは家族でその対策を話し
合うなど十分に注意して下さい。10時と15時ごろに啓発用DVDも放映しておりますのでどうぞご覧下さい。
この記事に対するお問い合わせ
- 担当課:秘書広報課分室 県民相談室
- 担当:広聴担当
- TEL/FAX:023-630-3003
- E-Mail:表示するにはJavaScriptを有効にしてください