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更新日:2020年10月19日

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ジョンダナホールでの展示のお知らせ

ジョンダナホール案内板 ホール前 ホール内

県庁1階県民ロビー(ジョンダナホール)では、県が取り組んでいる施策、県民の皆様に広く知っていただきたい情報などを展示しています。
また、山形県の伝統的工芸品、県産木材を活用した木工製品などの常設展示も行っていますので、どうぞご覧ください。

1 常設展示

展示内容

  1. 【県内の伝統的工芸品展示】・・・「山形仏壇」「置賜紬」「山形鋳物」「羽越しな布」
  2. 【県産品展示】・・・山形セレクション認定品より、「日本酒」、「山形鋳物」、「打刃物」、新型コロナウイルス感染症終息祈願「飾り駒」
  3. 【山形県の農林水産物】・・・「つや姫」、「雪若丸」」、「県産花き(花を飾ろう!花を贈ろう!運動実施中)」
  4. 【やまがた森林ノミクス】県産木材を活用した木製品の紹介・・・衝立、箪笥、ランプ、ベンチ、テーブル、いす、「森林ノミクス」ロゴマーク

この他、総合支庁ニュースを掲示しています。

伝統的工芸品 新型コロナウイルス感染症終息祈願飾り駒 つや姫・雪若丸 県産花き(もがみべにばな) 森林ノミクス

2 企画展示

10月後半(10月16日~10月30日)の展示 

経営革新計画承認企業の取組みについて(産業労働部中小企業振興課)

県では、「中小企業等経営強化法」に基づき、中小企業の経営革新への取組みを支援しています。経営革新計画の承認は、中小企業が新たな取組みを行うことによりその経営向上を図り、地域経済の発展に資することを目的に行っております。
これまで承認を受けた企業による事業を紹介します。

詳しくは、下記ホームページをご参照ください。
「経営革新計画承認事業について」(山形県ホームページ)

経営革新計画承認企業の取組みに関する展示1 経営革新計画承認企業の取組みに関する展示2

糖尿病重症化予防・受動喫煙防止に関する展示(健康福祉部健康づくり推進課)

糖尿病の重症化予防について

カロリーの摂りすぎや、運動不足、不規則な生活などから内臓脂肪が溜まったり、ストレス、喫煙などが重なると、誰でも糖尿病になる危険があります。
健康診断で、血糖値が高め、糖尿病だとわかったら、症状がなくても定期的に受診し、食事・運動・喫煙等の生活習慣を改善しましょう。
「糖尿病及び慢性腎臓病(CKD)重症化予防対策」(山形県ホームページ) 

受動喫煙防止について

2020年4月1日から改正健康増進法が全面施行され、飲食店等の店舗やオフィス・事業所等、多くの人が利用する施設は「原則屋内禁煙」となりました。
屋外での喫煙も、できるだけ人がいない場所を選ぶなど、周囲の状況に配慮することが求められます。受動喫煙のない社会づくりに向け、ご理解・ご協力をお願いいたします。
「たばこ対策」(山形県ホームページ)

糖尿病重症化予防・受動喫煙防止に関する展示1 糖尿病重症化予防・受動喫煙防止に関する展示2

 

10月前半(10月1日~10月15日)の展示 

食品ロス削減月間、3R推進月間、不法投棄監視及び海岸漂着ごみ削減強化月間に係る普及啓発(環境エネルギー部循環型社会推進課)

10月は、食品ロス削減月間及び3R(リデュース・リユース・リサイクル)推進月間であるとともに、県の不法投棄監視及び海岸漂着ごみ削減強化月間(秋季)になります。
もったない山形協力店登録事業や環境にやさしい料理レシピコンテストを紹介します。

詳しくは、下記ホームページをご参照ください。
食品ロス削減関係(山形県ホームページ)
もったいない山形協力店(山形県ホームページ)
環境にやさしい料理レシピコンテスト(山形県ホームページ)

食品ロス削減,3R推進,海岸漂着ごみ削減に関する展示1 食品ロス削減,3R推進,海岸漂着ごみ削減に関する展示2

移植医療(臓器移植、骨髄移植など)に関する普及啓発キャンペーンについて(健康福祉部医療政策課)

10月は、臓器移植普及推進月間及び骨髄バンク推進月間です。臓器提供の意思表示及び骨髄バンクへの登録を推進するため、移植に関する子どもたちの絵画やメッセージを展示することにより、移植医療に対する理解の促進を図ります。

詳しくは、下記ホームページをご参照ください。
「日本臓器移植ネットワーク」(外部サイトへリンク)
「日本骨髄バンク」(外部サイトへリンク)

移植医療に関する展示1移植医療に関する展示2

庄内浜の魚消費拡大(秋の旬の魚キャンペーン)PR展示(農林水産部水産振興課)

秋は庄内浜で水揚げされる魚のバリエーションが多彩な季節です。庄内浜の魚の認知度向上のため、飲食店や量販店と連携したキャンペーンを実施し、消費拡大を図ります。
旬の庄内浜の魚や、県の魚「サクラマス」に関する情報を展示します。

おいしい山形ホームページ(外部サイトへリンク)
・「やまがた庄内浜の魚応援店」スタンプラリー 9月14日~12月15日
・おうちで庄内浜のお魚ごはんキャンペーン 9月14日~10月31日
やまがた庄内観光サイト(外部サイトへリンク)
・「庄内北前ガニキャンペーン」 10月2日~1月15日
・「庄内おばこさわらキャンペーン」 10月10日~12月1日

庄内浜の魚消費拡大に関する展示1 庄内浜の魚消費拡大に関する展示2

9月後半(9月16日~9月30日)の展示 

交通事故防止の資料展示(防災くらし安心部消費生活・地域安全課)

9月21日から30日まで「秋の交通安全県民運動」を実施します。
交通死亡事故は、日没が早まる秋の夕方に多発します。過去10年間では、死亡事故の約42%が9月~12月の4か月間に発生しており、特に夕方から夜にかけての数時間に集中しています。秋の夕方は、1年間で最も危険な時間帯です。
交通事故を防止するため、交通安全に関するパネルや資料、ご活用いただきたい夜光反射材などを展示していますので、ぜひご覧ください。

詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

交通事故防止の資料展示1交通事故防止の資料展示2

「しあわせウッド運動」の取組みに関する展示(農林水産部森林ノミクス推進課)

県では、ライフステージに応じた木づかいを推進する「しあわせウッド運動」(スタート、スクール、ライフ、オフィス)を展開しています。このうち、「オフィス」、「ライフ」の取組みとして、平成30年度、令和元年度のしあわせウッド賞受賞施設と県内で作られた木製品の展示を行います。また、10月は「木づかい推進月間」です。この機会にぜひ身近なところから「木づかい」を始めてみませんか。

しあわせウッド運動の展示1しあわせウッド運動の展示2

「動物愛護と適正飼養」「人とペットの防災対策」に関する啓発パネル展示(防災くらし安心部食品安全衛生課)

9月20日から26日までは「動物愛護週間」です。県民の皆様に動物愛護と適正飼養について理解と関心を深めていただくため、パネル展示を行います。保健所に保護され、新しい飼い主さんを待っている犬や猫の写真等も紹介します。
また今年は、「人とペットの防災対策」についての展示も行います。ペットと一緒に避難(同行避難)するために必要な準備のご紹介や、避難所に準備しておくとスムーズな同行避難の受入が可能となる「スターターキット」の展示も行いますので、ぜひご覧ください。

詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

動物愛護週間にかかる展示1動物愛護週間にかかる展示2

9月前半(9月1日~9月15日)の展示

「みんなで取り組む『がん対策県民運動』」に関する展示(健康福祉部健康づくり推進課)

県では、平成29年から10月を「がん検診推進強化月間」に定め、がん検診受診による早期発見・早期治療の推進など、「みんなで取り組む『がん対策県民運動』」を展開しています。がん対策県民運動に関する展示のほか、アレルギーや歯科保健対策など、疾病予防関連の展示を行います。
詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

がん対策に関する展示1 がん対策に関する展示2

山形県防災月間に合わせたミニ防災展(防災くらし安心部防災危機管理課)

8月30日から9月5日までは中央防災会議が定める「防災週間」、また、9月は山形県防災基本条例で定める「防災月間」です。これに合わせ、防災意識を醸成するためミニ防災展を行います。令和2年7月豪雨のほか過去の災害記録を展示します。また、いつ発生するかわからない災害に備え、身を守るためのシェイクアウト、ローリングストック法による食料備蓄、洪水ハザードマップや新型コロナウイルス対策を踏まえた避難行動など、防災に関するパネルの展示を行います。
詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

ミニ防災展1 ミニ防災展2

重要港湾「酒田港」の紹介パネル等の展示(県土整備部空港港湾課)

山形県唯一の重要港湾である酒田港は、経済、産業活動を支え、また、クルーズ船の寄港による交流人口の拡大や、賑わいの創出など重要な役割を担っています。平成15年に総合静脈物流拠点港(リサイクルポート)に指定され、リサイクル資源の循環に寄与しているほか、近年ではコンテナ貨物取扱量が大幅に増加するなど、経済・産業を牽引する重要な港湾となっている「酒田港」を紹介するパネル展示を行います。
詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

酒田港に関する展示1 酒田港に関する展示2

8月後半(8月17日~8月31日)の展示

やまがた農村フォトコンテスト受賞作品の展示(農林水産部農村計画課)

山形県では、農村の四季・風景、農村で働く喜びなど、山形の美しい農村の姿や農業の大切さを知っていただくため、「ふるさとを探そう!やまがた農村フォトコンテスト」(主催:水土里ネットやまがた)を後援しています。農業・農村に関わる文化や民族行事、ふるさとの原風景を後世に伝える、素晴らしい写真が集まりました。
応募作品数は「一般の部」に236点、「学生の部」には119点の応募があり、入賞作品を展示しております。

詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

山形農村フォトコンテストの展示1 やまがた農村フォトコンテスト2

「減塩・ベジアップキャンペーン」に関する展示(健康福祉部健康づくり推進課)

やまがたが誇る豊かな“食”を楽しみながら、健康長寿日本一を目指すプロジェクトとして、毎月19日を「減塩・野菜の日」に設定し、“オールやまがた”で展開していきます。
広報活動により、減塩・ベジアップ(野菜摂取量増)の機運の醸成を図るとともに、スーパー等におけるキャンペーンや減塩商品の普及により、減塩・ベジアップ(野菜摂取量増)しやすい環境づくりを進めていきます。
減塩とベジアップ(野菜摂取量増)の取組みを推進することにより、生活習慣病を防ぎ、新型コロナにも負けない健康な体をつくるため、山形発、山形ならではのいきいきと輝いて暮らせる健康的な食生活の普及定着を図っていきます。

減塩・ベジアップおすすめレシピは下記ホームページを御覧ください。

減塩・ベジアップキャンペーンの展示1 減塩・ベジアップキャンペーンの展示2

農林水産関係の試験研究成果に関する展示(農林水産部農業技術環境課)

山形県の農林水産関係試験研究機関では、県民の食と暮らしを支える農林水産業の発展のため、研究開発に取り組んでいます。試験研究には、進化する新たな技術を取り入れて、品種や栽培技術、貯蔵・輸送技術などを開発していくことが期待されています。これまでに開発された品種・技術等の中から「令和元年度・目で見る研究成果」に掲載されたものを中心に展示します。

「目で見る研究成果」について詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

農林水産関係試験研究成果の展示1 農林水産関係試験研究成果の展示2

8月前半(8月3日~8月14日)の展示

「山の日」に関する展示(環境エネルギー部みどり自然課)

本県には、雪国ならではの山の魅力があり、登山者向けの本格的な山から身近に親しまれている里山まで、数多くの山岳資源があります。
県では、8月11日が「山の日」と制定されたことを契機に、地域の宝である山に光を当て、山岳観光の振興や地域の保全活動の促進を図るため、平成28年度に「やまがた百名山」を選定し、ガイドブックや山岳情報ポータルサイト「やまがた山」、SNS等でその魅力を発信してまいりました。そしてこのたび、全国規模の山岳イベントである、令和4年の第6回「山の日」全国大会の本県開催が決定したところです。
「山の日」に合わせ、これまで開催されたやまがた百名山写真コンテスト応募作品の展示など、やまがた百名山に関する展示を行います。

詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

山の日に関する展示1 山の日に関する展示2

「山形職業能力開発専門校」に関する展示(産業労働部雇用対策課)

山形職業能力開発専門校では、少人数のグループ制により、卒業後の整備工場や建設現場を想定した技能・技術と知識を一体化した、より実践的な教育を行っており、それぞれの業界から高い評価を頂き、毎年100%の就職率を達成しております。
「ものづくり」が何より好きな人、是非、本校でしっかり基礎、専門的な技能・技術を習得し、「移動」と「居住」という基本的な人間生活、「新しい生活様式」を創造する重要な仕事を通じて、皆さんの夢を実現してみませんか?

山形職業能力開発専門校に関する展示1 山形職業能力開発専門校に関する展示2

「山形県のみちづくり」に関する展示(県土整備部道路整備課・道路保全課)

8月1日から31日まで、「道路ふれあい月間」です。山形県の産業や県民の暮らしを支える重要な基盤である道路について、整備の状況や維持メンテナンスに関する取組み等、「山形県のみちづくり」に関するホットな話題について展示を行います。

山形県のみちづくりに関する展示1 山形県のみちづくりに関する展示2

7月後半(7月16日~7月31日)の展示

山形県産品愛用運動PR展示(産業労働部商業・県産品振興課)

山形県では、県内市町村及び商工関係団体で組織される「山形県産品愛用運動推進協議会」を設置し、県民の皆様が県産品を知って、買って、使って、その良さを県外に発信していくこと、さらには県産品を購入することで、県内での生産の増加、雇用の場の確保、所得の増加、消費の拡大につながっていくという県内経済循環の輪の形成を目的とする、「山形県産品愛用運動」を推進しています。
PR展示では、「山形県産品愛用運動」の取組みと活動内容についてご紹介します。
詳しくは、下記ホームページ及びFacebookをご覧ください。

県産品愛用運動PR展示1 県産品愛用運動PR展示2

「やまがた出会いサポートセンター」・「やまがた縁結びたい」PR展示(子育て若者応援部子育て支援課)

山形県では、県内全市町村、経済団体等と連携して「やまがた出会いサポートセンター」を組織し、マッチングシステムを活用した1対1の出会い支援サービス、企業間連携による独身者交流促進に取り組むとともに、県内においてボランティアで仲人活動を行う「やまがた縁結びたい」による仲人活動により結婚を望む県民の皆さんの出会いの機会拡大に取り組んでいます。
「やまがた出会いサポートセンター」と「やまがた縁結びたい」の結婚支援の取組みと活動の内容について展示します。
詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

やまがた出会いサポートセンター・縁結びたいPR展示1 やまがた出会いサポートセンター・縁結びたいPR展示2

「山形県におけるJ-クレジット制度活用事業」PR展示(環境エネルギー部環境企画課)

県では、再生可能エネルギー設備を設置した事業所や県民の皆様に「やまがた太陽と森林(もり)の会」に加入していただき、設備の設置により削減されたCO2の量を取りまとめています。
CO2削減量は政府のJ-クレジット制度によって「環境価値(クレジット)」となり、県はこれを都市圏の企業に販売し、その収益を県内の環境保全のための取組みに活用しています。
J-クレジット制度を活用した「やまがた太陽と森林(もり)の会」の取組みと、クレジットの販売収益を活用した環境保全の取組み内容について展示を行います。
詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

Jクレジット制度活用PR展示1 Jクレジット制度活用PR展示2

7月前半(7月1日~7月15日)の展示

東京2020オリンピック・パラリンピックまであと1年
未来に向けて交流を続ける県内ホストタウンに関する展示(観光文化スポーツ部スポーツ振興・地域活性化推進課)

東京2020オリンピック・パラリンピックを契機に、諸外国との交流を深める取組みとして、ホストタウン登録制度があります。
山形県では現在、1県14市町が15の相手国(地域)のホストタウンとして登録されており、相手国選手の合宿受入れや文化講演など、県内各地で様々な交流が生まれています。(ホストタウン登録件数全国6位、東北1位)
現在は、新型コロナウイルスにより、これまでのような人と人との交流ができない状況が続いていますが、そのような中でも、各ホストタウンでは、相手国の人たちを励ますビデオメッセージを作成するなど、今できる精一杯の交流を続け、交流を深めています。
延期された東京2020オリンピック・パラリンピックの開催まで1年となりました。各ホストタウンは、東京2020オリンピック・パラリンピックに出場する相手国のホストとして、市民と相手国との交流を進めるとともに、これからも、相手国の方々へのおもてなしや、選手がベストコンディションで臨めるよう、支援を続けます。
今回は、これまでに各ホストタウンが行ってきた交流について展示しますので、是非ご覧ください。

詳しくは下記ホームページもご覧ください。

県内ホストタウンの取り組み展示3 県内ホストタウンの取り組み展示1 県内ホストタウンの取り組み展示2

日本遺産「出羽三山『生まれかわりの旅』」・日本遺産「山寺と紅花」・日本農業遺産「歴史と伝統がつなぐ山形の『最上紅花』」に関する展示(観光文化スポーツ部文化振興・文化財課、農林水産部園芸農業推進課)

山形県が誇る出羽三山は、山伏の修験道、庶民の山岳信仰巡礼等を「ストーリー」として、山形県第1号の日本遺産として認定されました。羽黒山、月山、湯殿山を巡る旅は、なぜ「生まれかわりの旅」と呼ばれるのか、その歴史的背景や現在における出羽三山の巡り方などについて展示します。
また、県の花「紅花」に関して、平成30年5月に「山寺が支えた紅花」が日本遺産(文化庁)に、平成31年2月に「歴史と伝統がつなぐ山形の『最上紅花』」が日本農業遺産(農林水産省)に認定されました。紅花にまつわる歴史、文化、伝承技術について再認識していただくため、紅花、紅餅(べにもち)、染色加工品や認定内容について展示します。
詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

日本遺産日本農業遺産に関する展示1 日本遺産「出羽三山」に関する展示 日本遺産「山寺と紅花」に関する展示 日本農業遺産「最上紅花」に関する展示1

山形県警察重点施策~ディフェンス力を高めよう(警察本部生活安全企画課・交通企画課・警備第二課)

県内では、本年に入っても、特殊詐欺被害や住宅対象の侵入窃盗(空き巣・忍び込み)被害、交通死亡事故が発生し、県民の平穏な暮らしを脅かしています。また、梅雨の時期に入り、降雨による災害の発生が予想され、災害への備えも必要となります。
県警察では、県民の安全安心な生活を守る取り組み
【4つの重点施策】

  1. 特殊詐欺被害防止対策
    ⇒常時留守番電話設定で被害防止(留守電設定世帯から被害はなし)
    ⇒アポ電、不審者、交通取締場所など、県民のディフェンス力UPのための有益情報をメールで配信(6月末現在で、県内の約7万5千人が登録)
  2. 住宅侵入窃盗被害防止対策
    ⇒常時施錠の習慣付け(昨年被害120件の約8割近くが無施錠から侵入)
  3. 交通事故防止対策
    ⇒夜光反射材の着用と横断歩行者保護(夜光反射材を着用して自己防衛、横断歩道は歩行者優先)
  4. 災害時の避難対策
    ⇒避難訓練への積極的な参加(避難方法や被害場所を事前に把握)

を、警察官が皆さんのお宅を訪問する巡回連絡などを通じながら推進しています。
また、県民の知名度が高い、俳優の「眞島秀和氏」を起用して重点施策の広報動画を制作し、県警察庁舎や県市町村庁舎のモニターや飲食店・パチンコ店などの大型ビジョンで放送しています。県警YouTubeチャンネルにも動画をアップロードしていますので、是非、ご覧ください。(眞島さんからメッセージもあります。)
詳しくは下記ホームページをご覧ください。

県警重点施策に関する展示1 県警重点施策に関する展示2 県警重点施策に関する展示3

6月後半(6月16日~6月30日)の展示

「里の名水・やまがた百選」に関する展示(環境エネルギー部水大気環境課)

県では、良好な水質と水量を有し、多くの人に親しまれ豊かな自然景観を有するものなど地域の人々に育まれてきた優れた湧水を「里の名水・やまがた百選」として選定し、地域活性化や観光誘客に活かしています。これまでに選定した53か所の湧水の魅力について展示します。ぜひ、現地を訪れて、涼と癒しを感じてみませんか。
「里の名水・やまがた百選」(山形県ホームページ)

里の名水やまがた百選の展示1 里の名水

「男女共同参画週間」に関する展示 (子育て若者応援部 若者活躍・男女共同参画課)

6月23日から29日までの1週間は「男女共同参画週間」です。女性も男性も、それぞれの個性と能力を発揮できる「男女共同参画社会」実現のためには、県民のみなさん一人ひとりの取組みが必要です。私たちのまわりの男女のパートナーシップについて、この機会に考えてみませんか。男女共同参画週間や「新型コロナからみんなを守る県民リレー」、子ども・若者支援の関連の展示を行います。
詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

男女共同参画週間の展示1 男女共同参画週間の展示2

「食育月間」に関する展示(農林水産部6次産業推進課)

毎年6月は「食育月間」です。「食」はいのちの源であり、健康を支え人間関係を築く大切なものです。この期間に合わせ、県及び各市町村の食育計画、各地域の特色ある郷土料理集、食育推進活動のパネルを展示するほか、食育活動表彰において最高位である「農林水産大臣賞」を受賞した「有限会社蔵王マウンテンファーム」(第3回)及び「やまがた食育ネットワーク」(第4回)、次点である「消費・安全局長賞」を受賞した「特定非営利活動法人食育ママ」(第3回)の活動を紹介します。また、健康づくりや望ましい食生活、食品ロス削減という視点から、減塩プロジェクト事業やごみゼロやまがたの推進などの取組みも紹介します。
詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

食育月間の展示1 食育月間の展示2

6月前半(6月1日~6月15日)の展示

「夏の省エネ県民運動」に関する展示(環境エネルギー部環境企画課)

山形県では、冷房等でエネルギー消費が大きくなる夏に合わせ、「知恵出して チャレンジしよう! 令和の省エネ」をスローガンに、「夏の省エネ県民運動」を実施中です。
この運動の一環として、気候変動による影響(災害など)に備える「気候変動適応」や7月1日から開始されるレジ袋有料化に合わせてマイバッグ持参を呼びかける展示をしております。
「夏の省エネ県民運動」について(山形県ホームページ)

夏の省エネ県民運動1 夏の省エネ県民運動2

私をそこに連れてって―
『やまがた景観物語』おすすめビューポイント令和元年度写真コンテスト入選作品展(県土整備部県土利用政策課)

県内には、山形ならではの美しい景観が数多くあります。これらの中から特に優れた景観を見ることができる場所を「やまがた景観物語おすすめビューポイント」に選定し、多くの方から訪れていただくことにより、観光振興と地域の活性化を図っています。
令和元年10月7日から令和2年1月31日にかけて、おすすめビューポイントから撮影した写真を募集し、見事入選された29作品をご紹介します。
四季折々の山形ならではの景観のすばらしさを見事にとらえた作品をぜひご覧ください。
※おすすめビューポイントに新たに7ヶ所(No.54~60)が追加されました。
詳細は特設ウェブサイトをご覧ください。
やまがた景観物語(外部サイトへリンク)

やまがた景観物語1 やまがた景観物語2

「水防」「土砂災害防止」に関する展示(県土整備部河川課/砂防・災害対策課)

近年、局所的な豪雨の頻発により各地で中小河川の氾濫被害が生じ、また、これら局所的豪雨を原因とする土砂災害も発生しております。5月の水防月間及び6月の土砂災害防止月間にあわせ、過去の水害、河川の安全利用、土砂災害に関する展示を行います。あわせて県の河川・砂防情報システムについての展示を行います。
「山形県河川・砂防情報システム」について(外部サイトへリンク)
水防月間1 水防月間2 水防月間3

5月後半(5月18日~5月29日)の展示

不法投棄監視及び海岸漂着ごみ削減強化月間(環境エネルギー部循環型社会推進課)

不法投棄の未然防止と早期発見に努め、ごみのないクリーンな山形県の実現を図るため、県では5月を強化月間と定め、不法投棄防止の啓発及び監視パトロールを集中的に実施します。不法投棄防止及び海岸漂着ごみ削減の理解を深めるPR展示を行います。

不法投棄海岸漂着ごみ削減1 不法投棄海岸漂着ごみ削減2

住宅の耐震補強及び熊本地震における被災建築物応急危険度判定活動パネル展示(県土整備部建築住宅課)

毎年5月は消費者月間です。消費者、事業者、行政が一体となって消費者問題に関する啓発・教育等の事業が全国で行われます。本県においても安全、安心な消費生活のための関連展示をいたします。今年のテーマは「豊かな未来へ~『もったいない』から始めよう!~」です。
「消費者月間」について(山形県ホームページ)

消費者月間1 消費者月間2

「水防」「土砂災害防止」に関する展示(県土整備部河川課/砂防・災害対策課)

近年、局所的な豪雨の頻発により各地で中小河川の氾濫被害が生じ、また、これら局所的豪雨を原因とする土砂災害も発生しております。5月の水防月間及び6月の土砂災害防止月間にあわせ、過去の水害、河川の安全利用、土砂災害に関する展示を行います。あわせて県の河川・砂防情報システムについての展示を行います。
「山形県河川・砂防情報システム」について(外部サイトへリンク)
水防月間1 水防月間2

5月前半(5月1日~5月15日)の展示

愛鳥週間写真展~山形県の野鳥たち~(環境エネルギー部みどり自然課)

環境省、公益財団法人日本鳥類保護連盟などが野鳥保護思想普及のために設けた愛鳥週間(毎年5月10日~5月16日)において、野鳥を身近に感じていただくため、山形県内で撮影された野鳥の写真展を開催いたします。
また、展示会場には今年度の愛鳥週間ポスターも展示しておりますので、併せてご覧ください。

5月愛鳥週間1 5月愛鳥週間2

「第4回最上小国川写真コンテスト」入賞作品展示(県土整備部河川課、最上総合支庁総務課連携支援室)

県の北部、最上町と舟形町を流れて最上川にそそぐ、清流「最上小国川」。多くの方々から「最上小国川」の風景や体験、思い出などを切り取った作品にふれていただき、その大切さを未来に伝える機運を醸成することを目的として「最上小国川写真コンテスト」を開催しました。最優秀作品をはじめ、入選作品を展示します。
詳しくは、下記ホームページをご参照ください。
最上小国川清流未来振興機構(外部サイトへリンク)
5月最上小国川1 5月最上小国川2

4月後半(4月16日~4月30日)の展示

やまぎん県民ホール(山形県総合文化芸術館)のご紹介(観光文化スポーツ部新県民文化館活用・発信課)

やまぎん県民ホール(山形県総合文化芸術館)は、東北地方屈指の収容人数を誇る2,001席の大ホールを中心とした複合文化施設です。館内には山形が世界に誇るものづくりの技術、米沢織や庄内刺し子といった伝統の技、そして県産材がふんだんに用いられ、施設全体で本県の魅力を表現しているほか、現在、県産品を取り扱うショップやカフェに加えて、レストランや各種交流事業が開催できるイベント広場などの整備を進めており、新たな文化芸術及び魅力発信の拠点として山形の魅力や豊かさを県内外に広く発信してまいります。
より多くの皆様に足を運んでいただくため、やまぎん県民ホールについてご紹介いたします。
詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

やまぎん県民ホール1 やまぎん県民ホール2

住宅の耐震補強及び熊本地震における被災建築物応急危険度判定活動パネル展示(県土整備部建築住宅課)

平成28年の熊本地震では多くの建物が被害を受けました。県では地震による被害を少しでも軽減するため、住宅の耐震改修や減災対策を推進しています。当県から派遣された判定士の被災建築物応急危険度判定活動のパネルと耐震改修事例のパネル等を展示します。
詳しくは、次のホームページをご参照ください。

住宅の耐震補強1 住宅の耐震補強2

生物多様性についてのパネル展示(環境エネルギー部みどり自然課)

県では、県内の生物多様性を保全するとともに、人と自然が共生し、将来の世代にわたって豊かな恵みを享受し、持続的に活用する社会の実現を目指しています。生物多様性やその大切さについて理解を深めるため、パネル等の展示を行います。
詳しくは、次のホームページをご参照ください。

生物多様性1 生物多様性2

4月前半(4月1日~4月15日)の展示

春のエコ通勤・エコドライブ推進県民運動PR展示(環境エネルギー部環境企画課)

自動車からの温室効果ガス排出削減に向け、4月と5月の2ヶ月間、「ふんわりアクセル 未来のために みんなで実践!」をスローガンに、「春のエコ通勤・エコドライブ推進県民運動」を実施しています。
エコドライブのポイントや宅配便の再配達削減に向けた取組みなどを紹介します。
詳しくは、次のホームページをご参照ください。

春のエコ通勤1 春のエコ通勤2

愛鳥週間ポスターコンクール令和元年度入賞作品展示(環境エネルギー部みどり自然課)

愛鳥週間は、毎年5月10日~5月16日、環境庁、公益財団法人日本鳥類保護連盟などにより野鳥保護思想普及のために設けられた1週間です。愛鳥週間普及のため、全国の小中高校の児童・生徒を対象に愛鳥週間のポスター原画を募集し、総裁賞に選ばれた作品から愛鳥週間用ポスターが制作されます。
令和元年度に実施しました山形県愛鳥週間ポスターコンクールの入賞作品を展示します。
詳しくは、次のホームページをご参照ください。

愛鳥週間1 愛鳥週間2
※愛鳥週間ポスター原画コンクール(公益財団法人日本鳥類保護連盟主催)
山形県愛鳥週間ポスターコンクール(山形県主催)

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総務部広報広聴推進課広聴担当

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